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ウルトラマン対決セット 超結集スペシャル

今回の目玉は、モチロン(&タロウ)とホー(&80)のセットだ。2つの怪獣は新規造型である。

以前は単体シリーズで200円(税抜き)だった怪獣たち。「プレイヒーローVS(シリーズ)」として、2体入りで350円(税抜き)なので、御得感も漂う。だが、再販や彩色変更等なので、妥当なところかもしれない。

今回も、未開封のままです。パッケージ自体も素晴らしいので、箱のままでもディスプレイになるからです。未開封の食玩が山のように溢れています。在庫確認もままならぬので、何があるのかも判りません♪

初代ウルトラマンはABCの3タイプが発売されていますが、タロウなども、前期版と後期版を発売して欲しいですね。見た目の差異も明快ですから。

ゾフイー(『ウルトラマン』第39話登場タイプ)は、初代ウルトラマンを2種類使用して製作可能です。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 126

それは、誰の目にも明らかになっていた。

さらに、生命体の「他人を憎み、妬み、そしる心」が、エンペラに吸収されていった。

悪循環なのか、「光」を失ってしまったエンペラを、敬う者は皆無になってしまった。

しかも、「他人を憎み、妬み、そしる心」を持つ者も、次第に、その表情が暗くなり、険しい表情になりつつあった。

スケバン欧愛留

『サラリーマンNEO』も、シーズン3に突入している。以前も暇な時には見ていたが、今回は特に面白く毎回、チェックを怠れない。

なかでも、「スケバン欧愛留」はお勧めだ。OLの不満を晴らす、「影の女仕事人」のようでもあり、普段、私たちもOLから、このような恨みを買っているのかと、身につまされる内容なのである。

この「スケバン欧愛留」で「OL夜叉」を演じるのは、原史奈(『鉄甲機ミカヅキ』でも活躍)、奥田恵梨華さん。そして総長が中田有紀さんなのだ。キレイなお姉さんのドギツイ突っ込みとのギャップが魅力で、このコーナーは人気があるとの事。

「土曜スタジオパーク」にも中田有紀さんが出演(『サラNEO』での中山ネオミで)されていたので、見入ってしまいました。来週(5月31日)は、野球中継で時短ですが、ゲストは藤岡弘、さんです。

巨人が勝率5 割に復帰

本日、巨人が楽天戦に6-1で勝利。内海投手が、本年チームで初の完投。毎回の奪三振は逃したが、それはそれ。
負傷欠場選手が多い中でも、かつての「マシン軍団」の如く、新たな選手が登場し活躍している。
ヒーローインタビューで阿部捕手が「地上波云々」と語っていたが、彼の「全方位への気配り、気遣い、明晰な頭脳」に感心させられもしました。
本日も「巨人軍勝利貯金」が出来ました。

炎神戦隊ゴーオンジャー 第15話

「スーパーヒーロータイム」の映像がありませんでした。

新幹部、ヒラメキメデス(相手の力量を計算、計測するので、身体には計り・測り・量りがデザインされている)の活躍を描いた本話。新たな炎神の謎を残す事により、さりげなく続編への期待を持たせてくれました。

「スマイル早輝ちゃんのニコニコ大作戦」(赤提灯、一回我慢で、きん坊ニコニコではありません。)で、知恵を使い、窮地を脱出したゴーオン。

エンディングは、通常(炎神キッズが登場しない)の「青」に戻っていました。

仮面ライダー キバ 第18話

戦いたくないと悩む、渡くん。イデ隊員(『ウルトラマン』第37話)のようでもあります。誰しもが通る道かもしれません。

「心の声」に耳を傾け、本当にやりたい事のみを行動に移す。だが、眠い朝に、あと5分と惰眠を貪り遅刻してしまうと・・・。判断は視聴者に委ねられてはいるが・・・。やりたくない事でも、やらざる終えない事もあり、そこから得るものがあるのは事実である。

キバの新カルテットフォーム♪(キバットのサービス、御機嫌次第で変身させるのは都合が悪いのですが♪♪)で、再認識した戦いは、勝利を収めました。

川田亜子さん自殺

TBSを退社し、フリーで活躍していた川田亜子さんが、車内で自殺したとの事。

見られるのが商売(もちろん、しゃべりも含めて)なので、我々には計り知れないストレスがある事は、容易に想像できる。フリーならではの、悩みもあったはず。まだ29才、本当に残念です。

きれいな方だとは思っていたが、こういう事件を見聞きする度に、「何とかならなかったのか」と胸を痛めてしまうのは、私だけではないはず。メディアでの影響力が大きいだけに、「負の連鎖」が起こらない事、御本人の「御冥福」を祈るのみです。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 125

この星に誕生した生命は、2人の巨人に対し、平等に「尊敬の念」を抱いていた。

だが、「両雄並び立たず」と言えばよいのだろうか、「光の国」の人々の間では、両者が対決したら、どちらが強いのだろうかという事が話題になる事もあった。

当然、2人の巨人が戦う必然性は無い。が、「光の国」の人々の、そうした「念」を、2人の巨人は察知していた。

エンペラは、いつの頃からか、巨人が2人ではなく、自分1人だけだったならば、全ての「生命」の「尊敬の念」を集める事が出来るという、独占欲を欲するようになっていた。

そして、その頃からエンペラは「光」の輝きを失いつつあった。

サラリーマンの勲章

久々に、DVDで『恐怖劇場アンバランス』、「第10話 サラリーマンの勲章」を再見した。主役は、もちろん梅津栄氏である。「必殺仕事人」の玉助、そう「順ちゃん!」を連発するおじさんである。

本話は原作があり、上原正三氏が脚本を担当しているが、原作も読んでみたいのは、マニアの悲しい性であろう。

内容は、社会的な肩書きに左右されない、興味のない一人のサラリーマンが、紆余曲折を経て、己の勲章を手に入れるという話である。現代でも色あせていないテーマであり、現在の方が、親近感が沸くかもしれない。

満田監督の演出は、さすがである。現代では少なくなってしまった(演技者の力量にもよるのただろうが)、長い尺も多々あり、見せない事での効果(音声使用)等により、存分に作品を昇華している。

朝の一杯のコーヒー、また、惰眠を貪るようではあるが、なんとも心地良い時間でもある。彼は、その後、再就職したのかな?200万円の使い道も気になります。テレビシリーズのオリジナルとして、続編を想像してみるのも楽しいひと時ではあります。

炎神戦隊ゴーオンジャー 第14話

キングカッパー(『ウルトラマンA』第19話)タイプの蛮機獣、カマバンキ。

ミイラ取りがミイラになり、温泉の快楽を味わう、黄&青&黒。大いなる勘違いで、大活躍の緑。赤も形無しだ。

ケガレシアへの愛が(一方通行ですが)、5人分の働きを成す緑=範人。炎神キャストと炎神ソウルの不一致を招くが、愛の力で強引に勝利へと導く。今回は、「ゴーインジャー」かもしれません♪

ゴーオンの5人は、ケガレシアの人間体(汚石冷奈)に気づいていません。後日談、続編のエピソードが制作されやすい展開でした。

EDは、「赤」に戻ってしまいましたが、「炎神キッズ」が出演。「ダンスキャンペーン」への布石でした。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 124

だが、2体の巨人の間では、外部に漏れない手段で会話が行われていた。「エンペラ」と呼ばれる巨人は、「キング」の事を、快く思っていなかったからだ。

キングは、右の拳を上に突き上げ、左の肘を折り曲げ、左手の肩のあたりで拳を握りしめていた。

エンペラは、合わせ鏡のように、左右対称の格好で、左の拳を高く掲げていた。

エンペラの心中に芽生えたもの、それはキングに対する嫉妬心であった。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 123

さらに、数万年が過ぎる頃には、その星は「平和の楽園」とも言うべき、「輝き」に満ちていた。まるで、そこで生活を営む人々の「生命の輝き」のように。いつの頃からか、大宇宙の誰となく、その星を「光の国」と呼ぶようになっていた。

その頃には、光の巨人の1人は「エンペラ」、もう1人の巨人は「キング」と呼ばれ、共に輝きを放つ象徴として、尊い場所に崇められていた。まるで、この平和な星を見守るかのように。

ウルトラ怪獣シリーズEX カブトザキラー

読者の公募による、カブトザキラー。エースキラーの眷属なので、かなり似ています。こういう設定、デザインは、公募ならではの発想だと思います。文字通り、額には「兜」が装飾されています。ネーミングは、「カブト・ザ・キラー」なのかな?映像作品(特撮)でも見てみたいキャラです。

ソフビの造型は温かみもあり、微妙なユルサのバランスも良し。左手のハサミは、下部が動くので、かなりポイントが高く、遊べます。

新規造型で、カードも付いて、お得感があります。

プライベート ブランド

諸物価が上昇し、生活にも影響が出始めた。

ガソリンだけでなく、食料品等も値上がり。ここは、プライベートブランドで代用するしかない!?

私はAEON系の「TOP VALU」を愛用し始めたが、安い。やはり、チューハイは外せない。他社メーカーの半額程度だ。もちろん、カロリーオフを手にしている。食料品や、生活での消耗品は、これで十分だと思う。逆に、今まで「浪費」していたようにも思える。

買い物袋持参で、スタンプカードを利用すれば、さらに特典もある。WAONカードを利用すれば、さらに特典が充実。

サービスデーで浮いた差額は、もちろん貯金箱へ。「巨人軍勝利貯金」と共に愛用しているのは、「仮面ライダーBlackRX」の貯金箱。タンスの奥に眠っていた、ゲーセンでゲットしていたアイテムです。

仮面ライダー キバ 第17話

イクサの手中に落ちてしまったガルル。横取りされてしまいました。その刃は、ファンガイアではなく、キバへと向けられた。

大物女優の遊井亮子さんがゲスト。彼女クラス(事務所)にとっても、「キバ(仮面ライダー)」は、美味しい作品だという事ですね。

見逃した

『クライマックス刑事』、地元では劇場公開が終わってしまいました。来週にでも、と思っていましたが残念です。
元々、本作はOVだったので、後のソフト化&DC版?を先読みしていたせいもあるのかもしれません。大スクリーンの醍醐味には敵いませんが。

第49代 IWGPヘビー級チャンピオン

4月27日、大阪で行われた「IWGPヘビー級選手権試合」。

挑戦者、武藤敬司が、王者、中邑真輔を破り、同王座に返り咲いた。「プロレス」の難しさ(奥行きの深さ)を改めて認識させられた試合だった。やはり、アントニオ猪木と直接対戦したレスラーは、一味も二味も違う。彼らが、猪木から感じた様々なものを、今度は与える立場として、立ちはだかるのだ。

ひとつの技(ドラゴンスクリュー)を、あらゆる場所(角度)から繰り出す、一点集中の攻撃は、「昭和のプロレス」の醍醐味であった。

カート・アングルを下し、ベルトを統一した中邑だが、武藤の実績、経験、今の影響力の凄まじさには、まだまだ及ばないようだ。勿論、中邑選手には感謝しているし、大好きだ。高山選手から、復活したNWFヘビーのベルトを奪還した試合は忘れられない。中邑選手には、「名勝負」が多く存在している。昨今では、「一流のレスラー」でありながらも、薄れてきている事実でもある。彼には、「超一流レスラー」への「殿堂入り」を期待しながら、応援していきたい。

「プロレス」に三段論法は通用しない。相性の問題もあるが、中邑のリターンマッチも含め、棚橋、蝶野、天龍、健介らがタイトル戦線に絡んでくるだろう。やはり、「新日本プロレス」からは目が離せない。これも、猪木の魔性に包まれてしまった者の定めかもしれない。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 122

数万年が過ぎた頃には、2人は、身長こそ40mに成長していたが、今の地球人と何ら遜色のない容姿をしていた。だが、男性と女性の区別のいう概念は、全くなかったようだ。敢えて言葉にすると、両性具有といったところだろうか。

その頃から、定かな数ではないが、数多の生物が地表に姿を現し始めた。地球人でいうところの、男性、女性(共に、180~150cm位の身長)、そして、動物と呼ぶに相応し、生物も、地上を徘徊し始めていた。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 121

キングは、語り始めた。

M78星雲「光の国」は、その名の通り、未来への希望の「光」に満ちた星だ。だが、最初から、「光」を放っていた訳ではなかった。

ある日、突然、2つの「光」が宇宙の闇に出現した。それは、荒れ果てた、ひとつの星に吸い込まれていった。やがて、その星は、輝きを放ち始めた。

そして、曖昧なイメージではあったが、地球人の体型をした、2足歩行の、直立姿勢の生物が姿を現した。

ともに、「光」の粒子で構成されており、神々しい姿に見受けられた。いつの頃からか、明快な姿・形をとり、まるで「光(タキオン粒子)」が凝縮したようで、身体は半透明状であった。

炎神戦隊ゴーオンジャー 第13話

ドックーゴ(逆語です)親分の菅田俊さん(村雨良、ZX)が、戦隊に登場。いい時代です。ヒキガネバンキとの遭遇は、「吉本新喜劇」の茂造じいさん(辻本茂雄)のような演出でした♪

蓮の過去と共に、彼の実家が「老舗の割烹旅館」である事も、もさりげなく。親分さんとの対決には、ゴーオンとして、生身の人間を攻撃出来ない苦労、苦悩も含まれている。

『ゴーオン』は、2つのドラマが同時に進行するのが、特長のようです(年代を区分している、『キバ』とは異なりますが)。各キャラの個性の確立と、群衆劇(5人の組み合わせのバリエーションが豊か)が秀逸。

でも、まさか親分と娘のぷーこりんが、本当に宇宙人だったとは驚きでした。「東映の任侠路線」のままでは終わらない、朝の「スーパーヒーロータイム」でした。

仮面ライダー キバ 第16話

チェックメイト4の一人、ルーク(現代では大ちゃん)役の高原知秀氏は、セイザータウロン(『超星神グランセイザー』)を演じた方。

ルーク(ファンガイア)を倒し、ゆりを護るために、共闘する次狼と音也。だが、強い、2人を追い詰める。しかし、ルークの最大の弱点は、タイムオーバーか!?律儀な性格が災いしているようだ、1986年では。

現代で、遂に記憶を取り戻し、キバと対決。最後は、イクサを交えての、三つ巴の巨大戦。イクサの操るメカ、パワードイクサーは、白骨の恐竜がモチーフのようです。カプセルの投射は、玩具でも楽しそう。

劇場版『クライマックス刑事』を未鑑賞なのに、『劇場版キバ』&『劇場版ゴーオンジャー』の、前売り告知が始まりました。『クライマックス刑事』の上映時間が、序々に少なくなり、オールナイトもなくなりました。上映終了が近づいているようです。急がねば・・・。

地上デジタルの導入

2011年7月に完全移行する「地デジ」。現在のアナログ放送は終了してしまう。

私の部屋はアナログなので、チューナーが必要となる。当然、小型の携帯液晶テレビは見られないという事だ。CMでも、盛んに「地デジ」の導入を煽っている。確かに画像も綺麗で利便性には富んでいる(現在「地デジ」は、アナログ波より2秒送れて送受信されているので、比較するとアナログ~地デジの時間差二重奏です)。

だが、廃棄、リサイクルに関しては宣伝量が少ないのは事実。焦って購入、導入しなくても良い点もある。専用のモニターとして使用すれば、DVD等の再生機器、家庭用ゲーム機の機器としても可能なので、焦って購入しなくても良いはずである。

2011年7月には、「地デジ」関係の商品も、かなり安くなっているでしょうね。ドコモの携帯が、アナログからデジテルに移行する際に、端末(機種変更)が段々と値下がりし、仕舞いには0円になりました。私は、ここまで粘りましたか、「地デジ」は無料にならないでしょうから、残念です♪

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 120

新マン「キング!」

ウルトラの父「つまり、結論から言えば、セブンの地球での友人に創造の世界を見せ、それを利用してセブンを、そしてウルトラの兄弟達、いやM78星雲の人々を亡き者にしようとしているのは、エンペラ星人という事なのだ。」

セブン「まさか・・・!」

キング「我々の眼は、本来は黄色であるはずだが。」

セブン「その事と、関係があるというのですか。」

キング「良い機会だ。君達に全てを話す事にしよう。セブンの無実を、この大宇宙に発信するためにも。」

巨人軍 6対5で逆転勝ち

昨日の「巨人対阪神戦」は、巨人が6-5で逆転勝ち。ラミちゃんの逆転2ランだ。

一昨日、心無いファンの妨害により、ホームランを取り消された溜飲を下げてくれた。防犯ビデオ同様に、プロ野球でも、ビデオによる判定を導入し、「誤審」を防いで欲しいものである。本来、介入すべきでは無いファンが、試合をコントロールするのは、言語道断であり、日本の「プロ野球」の価値観を下落させてしまった汚点でもある。

勝つためには、何でも(汚い手)するのは、「正義」ではありません。『ドカベン』の、「明訓高校対甲府学院」の一戦を思い出したのは、私だけではないでしょう。

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 119

セブン「それが、今回の事と何の関係があるのですか。」

ゾフィー「キング、私にも理解出来ませんが。」

ウルトラの父「この広大無辺の台宇宙で、タキオン粒子を掌(つかさど)り、自由自在に操る事が出来るのは、2人しかいない。」

セブン「では、ノンマルトとフルハシさん、いや、地球人に施したのは、真実ではないという事ですか。」

A「いったい、その2人というのは誰なんですか!」

キング「それは私と、もう1人は・・・。ウルトラマンエンペラ、いや、君達にはエンペラ星人と言った方が、馴染みがあるだろう。」

仮面ライダー キバ 第15話

ファンガイアに滅ぼされつつある民族(ガルル)と、ゆりの母親を殺したファンガイアへの復讐劇。

今回の敵怪人(ファンガイア)は、桜色が好みのようだ。

ゆりの髪の毛には、誘いのピンクリボンが。現代では、乳がん撲滅・早期検診のピンバッジが有名かもしれません。タイムリミットで、第一次遭遇は叶わなかったが、このファンガイアは、自分自身に罰を与える事、自虐的なタイプだ。ゆりと次狼、共通の敵(かたき)でもある。

1986年と2008年の同時進行ですが、境目が無くなりつつあるというか、演出手法も相まって、「御都合主義的な展開」ともとられ兼ねない状況になりつつあるようです。

そう感じているのは、私だけでしょうか。

炎神戦隊ゴーオンジャー 第12話

ハツデンバンキと走輔の身体(人格)が入れ替わりました。今回の落とし所は、元に戻った際に、走輔が風邪をバンキに置いて行った事(結果論ですが)でしょう。変な病気でなくて、良かったです。逆だと、大変な事になっていましたから。

黄金に輝く「走輔ソウル」は、何かの機会に商品化(限定かな!?)されるといいですね。お手軽に、作れそう(簡単な塗装)です。

炎神ソウルも、上手く活用されつつあるようです。もう少し厚みを薄くして、仮面ライダースーパー1のように、腰の両サイドに複数個が並列するようなデザインもありでしょう。しかし、差別化という意味においては、ベルトのラインに沿って、周囲に配列しておくのが、「戦隊」らしさなのかもしれません。

復活!特撮本舗

タイトルは、『ウルトラマンA』第38話「復活!ウルトラの父」のパクリです。

パソコンの御機嫌が良くなりました。ゾフィーがもうひとつの「命」を持って来てくれたのかもしれません。また、日々、更新したく思います。

今日は近所のコンビニで、「帰ってきたウルトラ怪獣名鑑~地球頂きます!編~」を80円、「ウルトラ怪獣戯画 ウルトラ兄弟激闘史Ⅳ」を100円で購入。各一箱ずつですが、レジ前のワゴンセールです。

このコンビニは、食玩が充実していましたが、今回、棚の商品を変更し、縮小したようで、少々残念です。

最近は、ブラインドボックス仕様の食玩は控えていましたが、値段の安さにつられてサイフの紐が緩んでしまいました。

それぞれ、コダイゴンとセブン対リッガーが出てきました。

開店休業

携帯での投稿に押し出されたのか、パソコンでの記事が表示されました。
しかし、管理画面では各種の操作が不可の為、今回も携帯にて投稿しています。
復旧のメドが立たないようですので、しばらく開店休業と致します。

相変わらず

反映されません。記事の更新が、パソコンからはできません。
引退しなければ、他に移り、新装開店になります。
屋号?は「新特撮本舗」、「帰ってきた特撮本舗」、「特撮本舗2008」、「特撮本舗リターンズ」等、どこかで聞いたようなものばかり。
やはり、引退でしょうか?
今回も、携帯からの投稿です。

不思議です

我が家のパソコンでは何度アクセスしても、記事は4月30日のまま。
だが、携帯では5月分が表示されている。
ちなみに今日は、携帯から投稿。
ネットカフェで、確認しないとダメかな?携帯投稿オンリー?それとも引退かな!?

テスト

パソコンの調子がわるい。

昨日の記事が反映されない。

今日は、どうかな?

『ウルトラセブン 超完結編  2002』 118

セブン「キングのおっしゃる意味が、よく解りませんが、私個人の事で、兄さんや弟達、いや、M78星雲に迷惑はかけられません。」

キング「セブン、何を焦っているのだ。今、私は言ったはずだ。事実と真実は違うのだ。」

セブン「キング、私の言う事は、真実ではないとおっしゃるのですか?」

キング「セブン、いや、ウルトラの兄弟達。これが、何を意味するのかが解るか!?」

キングは、そう言うと、M78星雲人でありながら、他者と異なる、自らの唯一赤い眼を指差した。

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