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長髪大怪獣 ゲハラ

「テレ遊びパフォー!」内で公開された、『長髪大怪獣ゲハラ』。運良く、視聴できました。

みうらじゅん氏らの発案による、企画公募形式の作品の映像化である。

はっきり言って、凄い。「昭和の怪獣映画」のツボを解っている。『ゴジラ ファイナル ウォーズ』より、遥かに秀作です。新作ゴジラ製作の噂が出ていますが、今回のスタッフで望んで欲しいです。

まさか、予告編まで含めた「本作」とは。本当に、続編が見たいものです。渡辺裕之さんが出演すると、怪獣映画の画面が引き締まります。「ガメラ」、「ウルトラ」、「ゴジラ」と、欠かせない方です。

いずれDVD化されるそうです。約15分の作品とはいえ、ノーカットで放送するNHKも太っ腹です。

小向美奈子ちゃん 有罪判決

「即決裁判」で、有罪判決です。

失ったものは大きいですが、何も気づかずに一生を終えるよりは、その点だけは良かったのかもしれません。

一度の過ちなら、「復帰」も可能な芸能界。スポーツ界も含めて、過去の苦い経験を生かして、見事に「人生」をやり直している方も存在しているのも事実です。

まだ23才、人生の4分の1位です。一人の女性、人として立ち直って欲しいものです。

現役アイドル時代の映像が流れていましたが、ふっくらしていた時は(も?)カワイイですね。

赤いきつね味(うどん) コーンチップス

こちらも、ダイソーで購入。微妙な味です。

先日の緑のたぬき味コーンスナックを、砕いて熱湯を注いでみました。

カップ麺の、天ぷらのような食感でした。

ついでに、赤いきつねのコーンチップスも。

うーん・・・?でした♪

劇場版 仮面ライダーディケイド

少し早いかもしれませんが、「劇場版 ディケイド」の予想を。

月並ですが、オリジナルの俳優さんが、素顔で登場して変身する。

「昭和のライダー」の世界を旅する事になる。劇場の大スクリーンで、本郷猛、一文字隼人、風見志郎らの勇士に出会いたいものです。故人の方も、他世界での活躍なので、ライブフィルム(あくまでも昭和の世界ですから)でも違和感は無いと思います。

情熱大陸

先日、「情熱大陸」で『こち亀』の原作者、秋本治さんが紹介されていた。

動く姿は初めて拝見したのだが、ひょうひょうとされた方だと思った。余分な力が入っていないといいますか。氏も、故・石森章太郎先生の影響を受けていたのですね。

漫画家という「職人気質」な世界だが、有限会社として、タイムスケジュールがあり、働きやすく、アシスタントの方の力を存分に引き出しているのだろう。

たまに、不定期でアニメも放映されていますが、レギュラーや、ゴールデンでのスペシャルも復活して欲しいものです。

ウルトラギャラクシー 大怪獣パトル NEO 第10話「新たな戦いの地平で」

テレスドンとドラコ(再生)との勝負は、またしても?決着が付かず。キングジョーブラックの不意打ち攻撃には、こちらも意外でした。さすがは、長谷川圭一さんのホン(脚本)です。

女性のペダン星人のハーランが登場。『セブン』に登場したペダン星人は、金髪の美女、ドロシー・アンダーソンに変装していたが、それへのオマージュなのでしょうか?

ガッツ星人、今回はケルビムを操る。ゴメスに続きだが、一角獣が好みなのかな。

セブンから託され、ZAPクルーからも過大な期待をかけられていたミクラス。でも、強くない・・・。いや、今回は、因縁のケルビムに勝利。レイと共に、その能力がアップしたようです。そういえば、ケルビムの尻尾の裏に、つなぎ合わせの補修(縫い目)があったようですね。

キングショー・ブラックは2体が登場。量産体制に入ったのでしょうか。ゴモラ(レイオニックバースト)と、キール星人グランデの操るレッドキングに倒されました。レイオニクスの能力が、既存の怪獣のレベルを左右するようです。

侍戦隊 シンケンジャー 第2話

シンケンジャー、昔から居たんだ。「仕事人」達との遭遇にも期待が、勝手に膨らみます。ショドウフォンも当時から使用していたようで、ボディの色変えも、限定流通で発売されるのかな?書いた文字を現物化出来るので、私なら、「金」と書いてしまうでしょう。

今週から、オープニングが基本フォーマットになりました。

イエローの誤射が5人のピンチを招く。未熟な戦士の、見事な描写です。一見、冷徹そうな赤い殿様。でも、そこには、個の主張やワガママにより、現代社会では皆無に等しくなりつつある、「上下関係」、「主従」を訴える(学んでほしい)ものもある。

真の覚悟を決めた者だけに見えるもの。現象、事象だけではなく、精神も。少々唐突でしたが、レッドが瓦礫の陰から女の子を救い出した時には、涙が滲みました。

初めての合体で、ブルーが音頭をとるので不思議でしたが、間違った合体。でも、楽しめました。「おでん合体」前半の展開が生かされています。玩具でも試してみたい、お遊びです。

戦国武将がモチーフの巨大ロボ。今、巷では「歴女」が溢れているそうなので、若い女性にも、人気が出て欲しいです。イケメンではなく、戦国武将からの新規ファンの開拓です。

敵の戦闘員的な存在も、巨大の者もおり、戦隊ロボの魅力を今まで以上に引き出している。デザイン、造詣の都合上、敵キャラより大きいため、その時点で、敵キャラが弱そうに見えていたのを、複数を相手する事により払拭出来るからだ。

今年は、「侍」の年です。「侍戦隊」に「侍ジャパン」。そして、「時代劇」。「シンケンジャー」が「パワーレンジャー」になったら、外国人の「日本好き」の方には、嬉しい作品だと思います。

緑のたぬき味(天そば)コーンスナック

100円ショップのダイソーで見つけて、購入。

カッブ麺のマルちゃん「緑のたぬき」の、麺を食した後の、ツユの底の濃い味だ。

熱湯に溶かせば、旨い出し汁になるかもしれない。

仮面ライダー ディケイド 第5話

幼いワタルの登場は、瀬戸くんのスケジュールの都合なのだろうか?

カイザは自分の意思で、他の世界を行き来しているのだろうか?

過去(パラレルワールド)のライダーは、ディケイドの力で色々な姿に変身、変形?させられ、フィニッシュを迎えるようだ。

必殺仕事人2009 第六話「夫殺し」 

病に伏した女が、夫殺しを依頼した場面には、BGMの相乗効果もあり、落涙。定番のシーンですが、泣かされます。

今週は、「超特撮仕事人」でした。

放送延長も決まり(ネットの先行情報も、サプライズ的には良し悪しですが)、一安心。当初は、1クールだったのかな?このまま、1年間位続けて欲しいですね♪

今日のキンケシ20090220

復刻版6に3度目のチャレンジ。

悪魔将軍(青色)&モンゴルマン(赤色)が出てきたのだが、悪魔将軍が小さい。今回の弾は当時のサイズオンリーだと思っていたが、キャラによって異なるのだろうか。残念です。

真説 魔獣戦線

久々に、『真説 魔獣戦線』を再読した。コミックス1~4巻を一気読みだ。

当時は、コミックスが発売される度に読んでいたが、一気に読むと流れや内容が解り易い。人類の歴史は繰り返す的な結末だが、石川賢氏が鬼籍に入られたので、他の作品も含めて、更なる続編、新作が読めないのが残念である。

私に造形力があれば、魔獣のフィギュアを作ってみたくもあります。石川氏のキャラが、いきなり涙を垂らすコマが好きです。緊迫した場面で、吹き出してしまいます。

『魔獣戦線』のコミックスも所有しているはずですが、所在が不明です。みつかったら、再読しようと思います。

ウルトラサイダー

予備知識が無かったので、店頭で見て驚いた。ダイドードリンコから「復刻」として、ウルトラサイダーが発売されていた。以前に見た事は無いのだが、私の勘違いなのだろうか。それとも中身のみの復刻なのだろうか。

350㎜リットルのサイダーの缶にゾフィー、マン、セブン、新マン、ティガ、メビウスのボディラインがプリントされている。セブンの赤とティガの紫は、他の銀色缶に比べると、まったく違った印象を受ける。あくまでも、中身のサイダーは同じものなのだが、セブンのそれは、中身がコーラのような先入観を拭いきれないのだ。

不思議なのは、ゾフィーとメビウスが見当たらない事だ。まさか、レア扱いなのだろうか。カラータイマーの色を変えるよりは、解りやすいですが・・・。

侍戦隊 シンケンジャー 第1話

遂に始まった、新戦隊。オープニングもチャンバラ♪連発でノリがよさそうです。バックの映像は、物語の導入になっていましたが、次回以降は「定番」になるのでしょうね。

ジイとして、伊吹吾郎さんが出演する本作は、「画」が引き締まります。おでん屋(『必殺仕事人』)みたいです。今年のテレ朝は、「時代劇」で勝負!?是非、「必殺仕事人2009」とのコラボを期待したいです。

ピンクのお迎えに、「籠」が出てきたのには笑ってしまいました。

変身携帯ショドウフォン、欲しいですね。楽しそう♪「真剣者」かな?

シンケンマルにセットする秘伝ディスク。回転させると、絵柄が動きます。アナログ的ですが、目から鱗な、楽しいギミックです。

仮面ライダー ディケイド 第4話

渡(『キバ』、『ディケイド』)とワタルは、別人なのでしょうね。幼いワタルがキバに変身しますが、かなり体型に無理(子供から大人へ)があるようです。

ガルル、ドッガ、バッシャーの声は、人間体のオリジナルではない。

白いカワイイのはキバーラ。どんなキバ族に変身させてくれるのかな!?

カイザの声は、オリジナルの村上幸平氏。カイザもまた、他の世界を旅しているのでしょう。

ウルトラギャラクシー 大怪獣パトル NEO 第9話「暗黒の鎧」

メフィラス星人、声もオリジナルの加藤精三さんで、3作目の登場だ。アーマードメフィラスは、もう少し装甲部が暗色の方がいいのですが、メフィラスの体色が黒なので仕方ないのかな。

受難です、メフィラス。今回は、アーマードダークネスにやられてしまいました。エンペラ系統に、仕留められる運命なのでしょうか。対話も無いままに・・・。

テンペラー星人に呼び出されたアリゲラは、わすが2カット、数秒の出演。こちらも悲惨です。でも、メフイラスの操っていた怪獣に勝利していたようだが、メフィラスは誰(怪獣)を操っていたのかな!?

アーマードダークネスの中から、ウルトラセブンが復活。感涙です。会話が無いのは残念ですが、森次氏以外のアテよりはOKです。ミクラスをレイに授けてくれました。マケット怪獣ではありません。今回、リトラをも失ったレイには、頼もしい(楽しい)味方です。リトラがZAPクルーを守る為に絶命した姿にも泣かされました。

しばらく(「ウルトラ」では一度も)復活していない、アギラにも会いたいものです。

今日のキンケシ20090215

復刻版6に、2度目のチャレンジ。そう、当時のサイズに近くなったので誘惑に負けたのだ。

サンシャイン(肌色)&ザ・ニンジャB(青色)が出た。欲が出てきます。新造型も欲しいですね。

必殺仕事人2009 第五話「因果応報」 

CM前、画面の右下にタイトルロゴが入るようになりました。

竹細工の蛇にギミックが仕込まれました。時代設定が生かされた、アナログです。

「商い税」に纏わるお話でした。

今の消費税って、値上げしても値上げしてもキリが無いですね。「泣くのは弱い者ばかり」です。

テレビマガジン特別編集 大決戦!超ウルトラ8兄弟

またもや、発売が延期された講談社の「テレビマガジン特別編集 大決戦!超ウルトラ8兄弟」。いったい何が原因なのか?ジャニーズのチェックに引っかかっているのだろうか。

そういえば、「テレビマガジン特別編集 ウルトラマンティガ」では、現在ジャニーズ事務所には所属していない古屋暢一さん(ヤズミ隊員)の写真が一切掲載されていなかった。作品世界に関わる事なのだが、当時の権利を持つ事務所に、現在は所属していないからなのだろう。

ちなみにP.59には、『劇場版ティガTFO』超古代戦士が3体掲載されています。既存のスーツの改造ですが、正義の味方には見えないような・・・。

ウルトラギャラクシー 大怪獣バトルNEO「第8話 潜入者を撃て!」

1クールとはいえ、第2シーズンともなると、「定番の変化球」も。ザラブ星人が、オリジナルの声優(青野武)さんで、3作品目の出演の快挙です。しかも、にせウルトラマンにまで変身して。毎度、にせものにも変身しています。しかも、ゴモラとの対決は、かつての構図の「逆転」でもあります。

ザラブ星人に変装されたハルナはコミカルな役どころに。声が発せられない分、更に演技力も要求されます。こういうのは、俳優さんの演技の幅が広がる、いい機会でもあります。

船内には、さりげなく「大怪獣バトルファイル」のライブラリー。よく見ると、「コニタン」も。ボスは、やはり!?かつては怪獣だったのか♪

アントニオ猪木対モハメッド・アリ

先日、「テレ朝開局50周年」として放映された「伝説のスポーツ名勝負」のなかで、「猪木対アリ」の異種格闘技戦が放映された。

以前、ナンちゃん(南原清隆さん)が企画し、アプローチしたもの以上に、舞台裏も公開されていた。ダイジェストとはいえ、全15ラウンドが網羅されていた。

当時は、リアルタイムで見たが、まだプロレスを見始める以前だったので、世間の酷評を真に受けていものだった。だが、その後「猪木信者」となり、本戦の舞台裏を知るうちに、また、知識が深まるにつれ、真剣勝負の恐ろしさを知る事になった。

今回も、鳥肌が立ちまくりでした。これは、ソフト化への序章なのだろうか。期待したいですね。

炎神戦隊 ゴーオンジャー 第50話

メットを破壊され、変身はスーツのみ。素顔のヒーローは、いつ見てもカッコイイです。全身が一体化の強化スーツではない、本作での設定が、十二分に生かされています。

炎神達との別れ。いつも、「別れ」は切ないですね。

後はお馴染みの、「その後」。声優さんが、素顔での出演での競演です。

今度は、別の世界で、更にゴーオンジャー&ウイングスとして戦いに望むようです。来年の「戦隊VS戦隊」への布石なのかと、深読みしてしまいます。

仮面ライダー ディケイド 第3話

キックホッパーとパンチホッパーも、9つの世界を巡っているのか。

この世界では、クウガ自体がゴウラムに。ディケイドの力とはいえ・・・。「超絶」です。

佐藤寛子ちゃんは、本話で御臨終。企画時は、オダギリジョー氏と葛山信吾氏を想定していたのかな?ビッグになってしまうのも考えものです。かつての藤岡弘さんのように、時期的なものなのだろうか?

ハットメガネのおじさんは、ディケイドを憎んでいるようだ。写真館のおじいさんと「対」になっているような気もします。

クウガの能力を手にした士。ユウスケと共に、同時に2人のクウガが登場するのも、ありかな!?

可愛らしいキバットバットが出現しました。女性でしょうね。

必殺仕事人2009 第四話「薬物地獄」 

愚直な役人が、親子共々、悪の手にかかってしまう物語。

暗闇奉行の正体は、同心。ある意味、「仕事人」の反転でもあります。

同心(東山)と、経師屋(松岡)の激突もありました。やはり、緊迫感が欲しいものです。

市瀬秀和さんがゲスト出演。渋みのある声は健在です。

今週も、「特撮仕事人」でした♪

芸能人雑学王 最強No.1決定戦

2月4日に、テレ朝系で放送されていた「芸能人雑学王 最強No.1決定戦」。

いつものように?、チャンネルを合わせた(死語?)途端に、『仮面ライダー(旧1号)』の映像が。問題は、「なぜ初期のライダーは、下からのカメラアングルが多いのか?」というもの。

不覚にも!?解りませんでした「特撮研究家失格」です。正解は、「子供の目線に合わせて、臨場感を持たせるため」でした。『ディケイド』は、家族で楽しめるように、「大人の目線」にしてあるそうです。

また、「必殺仕事人」で、仕事人が走る場面でスピード感を見せるために、発炎筒を足に着けて走るのも出題されていました。こちらも、知りませんでした。ちょうど、風呂上りにスイッチを入れると、タイミングよく見られました。

チーザ

2月3日に全国発売になった、グリコの「チーザ」。「チェダーチーズ」と「カマンベール」の2種類だ。

情報誌に開発秘話が掲載されており、地方でも今や遅しと待ち構えていたのだ。口に含むと濃厚な風味。焼酎のおつまみとしてはグッドです。近所のディスカウントショップで158円でした。安いのかな?

ウルトラギャラクシー 大怪獣パトル NEO 第7話「第二覚醒」

美しいケイトの登場は、精神体とはいえ目の保養になる。昭和のニオイがプンプンする表現です。

エレキングが消滅の際に、レイとのリンクを切る事により、彼の命を繋ぎ止められた。涙が出ました。ありがとう、エレキング。いい主人(レイオニクス)に巡り合えた「恩返し」かな。

レイの、消えゆかんとする生命が閉じ込められたバトルナイザー。ネオバトルナイザーへの進化(第二覚醒)と共に、ゴモラもバワーアップしたようで、タイラントに勝利する事が出来ました。レイも蘇りました。

レイが、「みんな」と口にする機会が多くなりました。「みんな」の「願い」、「叫び」によりレイは蘇ったのです。彼は、「平和」のために戦う事を誓います。

キンケシ 復刻版 6

今回は、「~7人の悪魔超人&黄金のマスク編~」だ。

ブロッケンJr.(青色)&ザ・ニンジャA(赤色)をゲット。今回は、これっきりで打ち止めにしようと思っていましたが、なんとサイズが大きい。当時のサイズに変更(苦情や要望が多かったのかな?)されているようで、心が揺らぎます。カプセルは、かなり窮屈そうですが。新造形も4種類ありますし。

でもDVDボックスの封入分が、すべて第5弾までの縮小サイズだとすると、入手している方からは・・・。

炎神戦隊 ゴーオンジャー 第49話

毎度お馴染みの、敵の内紛。部下を大切にしない親玉が、裏切られるパターンです。独善(独悪)は、足元を救われます。

原点に戻り、3人での戦いを余儀なくされていましたが、次週(最終回)では7人が揃い踏みです。

ゴーフォンも購入出来ませんでした。残念!!

仮面ライダー ディケイド 第2話

クウガは、ディケイドの存在を知っていた。

キックホッパーとパンチホッパーの声は、オリジナルで徳山&内山氏。徳山さん、1時間連続での登場です。

ディケイドの変身ベルトは、2号ライダーみたいでカッコイイ。左右のトリガーが開くところは、2号ライダーのベルトのカバーみたいで。門矢の持ち物もカメラですし。今回は、久々に変身ベルト「ディケイドライバー」を購入するかもしれません。色々な平成ライダーに変身できますから♪

夏の「劇場版」では、「昭和のライダー」の世界を旅して欲しいですね。そのために、ガンバライドとはいえ、玩具(ディケイドライバー)にはギミックが仕込んでありますから。

仮面ライダーG

昨日の、「SMAP」の特番内で放送された、「仮面ライダーG」。

「石森プロ全面協力」だけに、やはり凄い。ワインをモチーフにしているが、続編への要素も残している。『ディケイド』の番宣を兼ねているとはいえ、平成の10人ライダーも揃い踏み。

「ジャニーズ」の権利関係でソフト化は難しいと思われます。配役等に関しては、敢えて触れませんが、「次狼さん」いい目力です。釈ちゃんも大好きです。

残念なのは、「笑い」を取るために、スダジオで必要の無い場面での、「突っ込み」でした。

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