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仮面ライダー ダブル 第37話

本気で、父親に命を狙われる、お姉様。家族といえども、裏切り者を許さないのがミュージアム。お姉様は、お約束通り、ガイアメモリを奪われ行方不明に。

妹は、迷う。フィリップに助けを求めるが、彼にも躊躇が。

フィリップの記憶を消した、博士の登場。強制的にミュージアムで働かされていたのだ。昭和の匂いがプンプンとする、嬉しい展開と設定。

白いスーツの男も、登場。ミックと同格と思われるホッパーのメモリの女の子も。

風雲急を告げる展開。シュラウドは、全てを見越しての行動だったようだが・・・。

フィリップも、薗咲家の人間なのでしょうね!?

iPad 発売

28日に発売された、「iPad」。

あれば確かに便利だが、私には、当面は無関係だとおもう。だが、メディア媒体が限定されると、そうも言ってはいられないかもしれない。

書籍類の配信は、紙媒体にとっての影響は避けられない。作品の検閲の良し悪しが議論されていたが、既存のネットとの差別化は大切な事かもしれない。

蔵書などのコレクションも、見た目の所有量が判り難くなるが、形にこだわらなければ、保管場所に悩まされる事も少なくなるだろう。

でも、枕代わりにしたり、ヘソクリの紙幣は隠せませんね♪

医療現場(手術)での使用例が紹介されていましたが、価値ある使い方だと思いました。
私の携帯電話は、ワンセグ機能も無いので、こちらが先かもしれませんが、らくらくホンのせいなのか、本体が頑丈です。

劇場版 超 仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ケ島の戦艦

ゆうくんは、侑斗でした。ちょっと意外でしたが、当然?ですね。単なる、一人の少年の、現実逃避をしない、成長物語ではありませんでした。

完全な、脱・良太郎の作品。彼も、11才から成長?していました!今に始まった事ではありませんが、年齢を変えた「本人」を出演させる設定なら、劇中での説明も、最小限で済みます。物語の展開を知っている(経験済み)わけですから・・・。

ディケイド(&ディエンド)は、尺も短めでした。

王蛇、コーカサス、G3のセレクトは、リュウタロス、キンタロス、ウラタロスの体色からのセレクトとはお見事!!モモタロスはディケイドに、デネブはNEW電王に憑依したりと、何でもあり。見ていて、楽しい展開でした。

クラマックスであるはずの、戦艦VSデンライナーは、フルCGのせいか、あまり迫力を感じませんでした。

さらば 仮面ライダー電王 ファイナルカウントダウン

あくまでも、この時点での、「電王」の最終作品。結果的に、現在も路線は続いている。

モモタロス達、レギュラーのイマジンは『ロボコン』的な、着ぐるみドタバタコメディを内包しているのが、作品の楽しみを重層化している要因のひとつでもある。

また、変身後のライダーの声を、声優陣が吹き替え可能な設定なので、違和感無く、継続しての「オリジナルの提供」が可能だ。

さて、本作だが、良太郎の孫の、幸太郎が登場。結局は、特異点だけではなく、「運の悪さ」をも引き継いでいた。やはり、これは、本作のお約束だろう。

圧巻は、電王の、ほぼ勢揃い(てんこもりを除く)&ゼロノスで、7人の仮面ライダーだ。

幽汽のデザインは、肩の部分がガオウに似通っているが、この世界観における幽汽の誕生も気になる。

今後のシリーズ化を踏まえていたのか、顔見せ程度の尺だが、編集バランスの妙により、佐藤健氏の存在感は薄れていない。さりげなく、孫にバトンタッチしているのだ。

コハナちゃんの成長は、避けて通れないところだが、彼女が実年齢で、TVシリーズ出演時の白鳥百合子さんに追い付くのも、いずれ作品内で、お目にかかれるかもしれませんね♪

『スタジオパークから こんにちわ』 ゲスト アントニオ猪木  

NHKの生トーク番組に、アントニオ猪木氏が登場。運良く、視聴できた。

アンドレ・ザ・ジャイアントからギブアップを奪った試合も放送されていたが、アリ戦での、NHKの9時のニュースでの報道にも、忌憚なくコメントしていたのが興味深かった。

29日(土)の、「ひめくりタイムトラベル」では、アリ戦についての放送があるそうだが、是非、当時のニュースを流して欲しいものである。

「ACACIA」は、見たくなりましたね。

猪木氏を見ていると、ちっぽけな自分の弱さや、人間の無限の可能性を再認識させられ、本当に「元気」をもらえます。引退してからも、多くの人々に影響を与え続けてくれています。女性視聴者からのコメントが多かったのも、その一端かもしれません。

初めて、プロレス観戦した時に、夢中で駆け寄って、触れた背中の感触は、今でも手のひらに残っています。猪木氏の、「現役時代」を知っていて、会場に何度か足を運べたのは、やはり、大きな財産です。

いい意味で、猪木氏の事を知っている訳ではない、住吉アナの対応にも好感が持てました。

天装戦隊 ゴセイジャー 第15話

第15話にして、早くも敵組織の崩壊。やはり、意外な展開でした。

巨大ロボ戦は圧巻。唯一の、国産ミニチュア特撮の意地を見せつけられたようだ。

遂に、モンス・ドレイクを撃破したゴセイジャーだったが、何度でも諦めずに立ち向かう姿勢はお見事。だが、その熱き思いが、微妙に伝わりにくい。というか、こちらの魂に響いてこなかった。

ゴセイジャーのバックボーンが、伝わりきっていないからなのかな?

「天使の使命」とはいえ、なぜ地球を守りきろうとしているのかが。

仮面ライダー ダブル 第3 6話

シュラウドの、意図的なウソなのか。練習では、タイムリミットの10秒の壁を破れないが、実践なら突破出来るとの、照井への確信に違いない。不可能なら、命を落とすのは間違いないからだ。

アクセルのパワー(スピード)アップだが、単に新アイテムを与えるのではなく、それを使いこなせるようになるためのバイク特訓は、これこそが、「仮面ライダー」の醍醐味のひとつである。

赤黄青と変化する体色だが、途中の黄色形態は、スタンダードソフビでは、イベント限定等の、流通限定になるのかな?

外装が外れるシーンですが、CG処理により、設定通りのスピード感を表現していますが、ちょっと解り難いかもしれません。

井坂先生は死んでしまいました。お姉様は、父との戦いは不可避になりましたが、これも妹に対する嫉妬心から生まれたもの。昼のメロドラマのようですが、同族同士の争い、石の森ワールドの重要な要素です。

霧吹岬との設定は、長谷川氏ならではのものでしょうね♪

熱中スタジアム 特撮ソング 戦隊&メタルヒーローソング

先週に引き続き、第2段(後編)、5月20日放送(BS3)は、「戦隊&メタルヒーローソング」が、テーマだ。

テーマを限定する事により、『キカイダー』や『シルバー仮面』等、その他の作品に触れられないのは残念だ。ご当地ヒーローは、尺がもったいない気がするので、尚更である。

近年は、途切れる事なく制作され続けている「戦隊シリーズ」には、今更ながら驚嘆である。

『太陽戦隊サンバルカン』を歌っている串田アキラ氏が語っていましたが、「歌う場はあるが、語る場が無い(主旨)。」とのコメント。歌い手の方に、このような思いがあるからこそ、今も変わらぬ、熱き魂の歌声が発せられるのでしょう。

お恥ずかしい話ですが、『サンバルカン』をリアルタイムで見ていた時の事です。主題歌、副主題歌は、和田アキ子さんが、串田アキラ名義で歌っているのかと、思っていました。声がよく似ていたのと、名前のもじりかたが似通っていたからです。たぶん、私だけでしょうね。

『特警ウインスペクター』が紹介されていましたが、欲を言えば、宮内タカユキ氏にも出演して欲しかったです。当時とは異なる、今現在の、魂の叫びを期待していたからです♪残念!

劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー

結果的に?劇場公開されたOV作品。この選択は正しく、翌年からは「戦隊VS戦隊シリーズ」は、劇場版として制作されていく。

公開メディアが異なると、演出も大きく事なる。

走輔達が、獣拳に弟子入りするのですが、彼らの想像していた特訓とは異なるのが、「ゲキレンの世界観」を上手く表現していました。戦わなくても、個性を発揮出来る好例です。

須塔兄妹が、幼い頃、獣拳を修行した事があるというのも、ツボをついた設定になっている。全てにおいて、ゴーオンジャーよりもゴーオンウイングスが勝っている理由のひとつですね♪

侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!

前年に引き続き、劇場公開された本作は、一気にラストまで画面に釘づけだ。テンポが良いというよりも、飽きさせない内容で、スピード感を維持していた。

杉本有美ちゃんのサンタ姿が、一番の見どころだろう♪

シンケンジャーが、サムライワールドに現れるのも乙なもの。さすがに、先代等のシンケンジャーは出演しませんでしたが・・・。

バレンタインワールドなんかも存在していれば、楽しそうですね。

『ゴセイジャー』も登場し、来年以降も、3つの戦隊が顔を揃えそうです。共闘はしませんでしたが、これは、あくまでも、「戦隊VS戦隊シリーズ」を考慮すると、現時点では、当然の展開だと思います。

炎神戦隊ゴーオンジャー  BUNBUN!BANBAN! 劇場BANG!!

こちらは、お祭りさわぎ。巨大ロボ戦は、やはり大スクリーンの方が楽しめそうです。

サムライワールドでの戦いは、TVシリーズでの定番である「時代劇設定」。

個人的には、菊地美香ちゃんの姿が見れたので嬉しいですね。彼女達3人は流れ炎神であり、安易にヒーロー的な姿に変身しない設定にも、好感が持てます。

TVシリーズでのゴーオンの世界では、言葉(せりふ)と共に、「正義」が前面に押し出されていましたが、劇場版でも健在です。「お祭り」とはいえ、テーマがぶれていないのは、さすがです。

劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王

公開当時、劇場に足を運べなかったのだが、やっと観賞できた。

渡が1986年へ、そして、音也とゆりが現代にやって来る物語。

2組の親子(父と息子、母と娘)のダブル変身の共闘が見どころだろう。

レイを演じた山本拓馬は、直後にはTVリーズでも、別のライダー(サガ)を演じるという幸運?に恵まれました。

アークは巨大感が売りでしたが、等身大のキャラとの絡みは、やはり難しいようですね。見ている、こちら側に先入(違和)観があるというか・・・。

やはり、リアルタイムで見ないと、感動が薄れるというか、期待感の相乗効果が薄れてしまったようです。

アクションアーカイブ ウルトラセブン

今回は、厳選して?全5種の中から

②変身!ウルトラアイ&怪獣カプセル

③装着!ビデオシーバー

のみ、各2個づつ購入。

ウルトラアイ&怪獣カプセルは、以前別タイトル(ウルトラマン変身アイテムコレクション)で発売されていたものと、同じものだろう。

現物が、行方不明(押し入れ内のどこか)なのだが、怪獣カプセルも、その時は、2個入りだったと思う。今回は、赤青金色の、3個入りです。もう少し、大きい方が、良いですね。赤色の怪獣カプセルの銀色のシールは、他の2種より巾広で、こだわりを感じられます。

ウルトラアイも、しっかりとした作りで、かつてのガレージキットも、顔負けかもしれません。いつも、胸の内ポケットにしのばせておきましょう。

ビデオシーバーも、グッド。315円で、これなら大満足。以前、バンダイから発売されていた、「キャラッチ」にも引けを取りません。モニター部が、セブン&ウルトラ警備隊のマークの、角度による図柄が変わるシールを張り付け済み(このチープ感が、駄菓子屋っぽくて素晴らしい)ですが、アンヌ隊員の写真を貼ってもよいでしょう♪警備隊のバッチに貼るシールは、ノートパソコンにさり気なく貼っておくのも、ありです。

仮面ライダー ダブル 第35話

竜くんのペンダントは、この世界ではブランド品でした。今は亡き妹からの昇進祝いを、島本凪に授けた。彼の思いは、心中を察してあまりない。同じ、ダブルのメモリの被害者に、オーバーラップするものが・・・。

井坂深紅郎は、シンクロからの命名なのかな?ふと、思いました。

ガイアメモリは、人以外ににも、動物(鳥)にも効果があるようだ。

強さを求める照井竜は、シュラウドを求めて、更なる力を手にしようとしている。

今回の事件も、あくまでも左翔太郎の回想であり、後日談ですね。

天装戦隊 ゴセイジャー 第14話

喧嘩するほど仲がいい?

モネとハイドが、最強タッグとして誕生したのだ本話だ。

ガムシャラに身体を動かし突き進むモエと、冷静沈着なハイド。だが、単独では、文字通り破れない「壁」も、名タッグとして打ち破った。

子供と、おっさんの迷?コンビです。

今回は、珍しく、主役のレギュラー陣のみの出演でした。

熱中スタジアム 特撮ソング ウルトラマン&仮面ライダーソング

「ウルトラマンメビウス」のオープニングは、大人の事情により、オリジナルの方々が近年では歌われなくなり、ちょっと残念。テレビシリーズとは異なり、OV作品を見ていないものにとっては、違和感があるのは否めない。

「帰ってきたウルトラマン」は、イントロのみだが、別ハージョンのものが使われている個所もありましたね。

冬木透氏のコンサート映像&音楽は圧巻。オリジナルの持つ魅力が、十二分に伝わってきた。

「ウルトラマンレオ」の主題歌を、真夏竜氏が、テレビでは初めて熱唱。間違いなく、今回の目玉だろう。永久保存版です。

中盤の、ご当地ヒーローの紹介は、個人的には?でした。もっと、他の方に、特撮ソングを歌って欲しかった尺だと思います。

水木一郎氏は、さすがに大御所。作品の本質を理解した上での熱唱なので、こちらにも「熱き魂」が伝わるのでしょうね。

来週も、同じテーマで放送されますが、年末には、「紅白特撮ソング歌合戦」にも期待がかかります。

三菱掃除機 TC-FJ55E6

先日購入したのが、三菱電機の掃除機「風神」だ。以前(かなり昔)は、日本プロレスのスポンサーで、リングの上を掃除していた場面があったように思う。

何かの雑誌にも掲載されていたが、紙パック式、小型で軽量(本体質量は2.9㎏)なので、以前からチェックしていたのだ。本体のカバーがクリアオレンジなので、ちょっと近未来(死語?)的な感じもします。

さて、「風神」という商品名だが、梱包の段ボール箱には表記されていますが、取扱説明書には、なぜか、表記がありません。

2階用にと購入したのですが、正解だったと思います。今までは、1階から、掃除機を持って上がっていたので、掃除の回数も少なかったからです。不衛生ですよね。

お買い上げ記念として、紙パック(3枚入り)も、しっかりゲットしました。

レプリカベルト NWF 世界ヘビー級王座 チャンピオンベルト

遂に、NWF世界ヘビー級のチャンピオンベルトが発売される。もちろんレプリカだが、広告を見ているだけで、涙が出てくる。

アントニオ猪木の代名詞であり、当時は、全日本のマットで独占的に行われていたNWA世界よりも、興奮したものだった。

猪木が、価値をもたらしたNWFのベルト。当時の記憶が、実生活と共に思い起こされる。

欲しい、家宝になるのは間違いない。おそらく、一生に一度のチャンスだろう。だが、いかんせん高額商品である。

157,500円!!今月末が、予約締切なので、かなり悩んでいます。検討中です。

そういえば、昔、闘魂ショップからも20,000円位で、発売されていたはず。材質が違ったのだろうか。

おっちょこちょい

コーヒーを、カーペットに、こぼしてしまいました。

カーペットを捲って驚き。かなり、ホコリがあります。

実は、先だってクリーナー(紙パック式の掃除機)を購入したので、活躍しそうです♪

我が家の節約

最近、「節約志向」の番組が多い。視聴者に、得する情報を提供しているのだ。

我が家では、以前は、買い物した時に貰える袋を、ゴミ袋にしていた。だが、最近は、レジで袋を断ると、ポイント付加や、スタンプカードへの押印、2円引き等のサービスがあり、なるべく、それを利用している。

さて、ゴミ袋だが、食べた後のスナック菓子の袋や、品物の包装袋の開封したものを利用している。

開口部をセロテープで封をすれば、コンパクトになり、量も減らせます。

ゴミの回収が有料な時代なので、チョコチョコと節約しています♪

アルコール解禁!?

昨日、久々に発泡酒を飲んだ。飲んでしまった!?

実は、クリアアサヒ(350ml)を2本、貰ったのだ。

どうしよう、まあ、いいか。3ヶ月ぶり位のアルコールだが、「こんなものだっけ?」という感じで酔う事もなく、「やっぱ、これだ。」とか「また、飲むぞ!」とか、「メチャメチャ美味い」とかもありませんでした。

アルコールを美味しく感じられない、体質になってしまった?のかな。

経済的には、OK♪

天装戦隊 ゴセイジャー 第13話

モンス・ドレイクが、いつになくイラついています。デレプタを失った事が、やはり大きいのだろう。

テンソウダーは、いつでも使える、単なるアイテムではないようです。エリには、使えないカードがあった。

アラタの思い。天装術で大切なのは、「大好きなものを、いっぱい作る事。」それによって、パワーも満ち溢れていく。

それは、かつて幼い頃に、エリがアラタに教えていた事でした。

ミスティックブラザーの登場。玩具のエッグヘッダー部に、実際に卵が置けるようにすれば、立派なエッグスタンドとして、食卓をにぎやかにしてくれそうです♪

仮面ライダー ダブル 第34話

やはり、須藤雪絵は、兄の霧彦の仇を取るために園咲家に近づいていた。

だが、イエスタデーのガイアメモリの副作用により、記憶を失ってしまった。悲しい、結末です。

霧彦のメモリを、冴子が保有していたが、誰か別の人間に与えるのだろうか。

毎回(2話完結)、ゲストの女性が登場しますが、(準)レギュラーになってもおかしくない存在感(設定)ですね。

Trouble Shooting Girls

遂に、あの3人(中田有紀、原史奈、奥田恵梨華)のOLが登場。

その名は「Trouble Shooting Girls」。

今までは、「締めたり」、「スパイ活動」だったが、今回は、クレーマーに対して、「情に訴える」のだ。「実力行使」ではないのだ。

3人のOLに魅了されるのではなく、大爆笑だった。

「stage:1」だったので、今後も楽しみ大です♪

久々に お弁当

久々にお弁当
今日は、「TRIAL」で「ハンバーグ弁当」を購入。

328円と、微妙な値段です。

スパゲティ、ゆで卵、ウインナー、漬物、ポテトサラダ、さくらんぼも入っています。左上のハンバーグの下に敷いてある青物は、レタスではなく、ピニールに印刷したペラペラなものです。ですから、これは食べられません♪

私は、ハンバーグが好きなのですが、久々に「マクドナルド」も、いいかもしれません。

今なら、ハッピーセットにガンバライドカード(仮面ライダー)とシールが付いているからです。

WAONカードも使えるので、一石三鳥かな。

皇帝ペンギン~撮影日誌~

5月5日に、BS2(NHK)で放送された『皇帝ペンギン〜撮影日誌〜』は、同日の前の時間帯に放送された『皇帝ペンギン』の、メーキングのような内容だ。

実は、『皇帝ペンギン』を見そこねたので、ありがたかった。

衝撃だったのは、猛吹雪の後の、ひなペンギンの死骸や散乱した卵。

オスペンギンが温めていた卵が、集団の中心部(15℃位になるそうだ)で早く孵化したり、余儀なく卵を突風で吹き飛ばされた為なのであろう。
自然の脅威を、まざまざと見せつけられた場面でした。

取材した方達は、ホワイトアウトに直面し、1ヶ月の静養を取るという事態にも陥っていました。

また、9ヶ月間もペンギン中心の生活だったので、時間の概念を無くし、母国(フランス)に帰った後の日常生活が大変だったそうです。今もまだ、それが続いているのかもしれません。

設備や機器の進化により、普段は目にする事が出来ない皇帝ペンギンの生態を、私達が見られるのも、多大な犠牲の上に成り立っている事を忘れないようにしたいですね。

仮面ライダー ダブル 第33話

「昨日を探せ」なんて、「明日を捜せ」(『セブン』第23話)みたいですね。

霧彦の妹がドーパントを利用し、幹部になるために姿を現した。

額面通りに信じてよいのかな?

昨日の行動を繰り返すなんて、イエスタデーのメモリはユニーク。同じ行動をさせる事が出来れば、犯罪も計算通り。

ダブルも、結果的にかもしれませんが、人間に恨まれ兼ねない状況でした。

ウルトラマン80 のすべて

5月2日に、18時30分から、ファミリー劇場で初回放映された。運よく、CS無料デーだったので視聴できた。

『ウルトラマン80』放送開始30周年を記念して、CS放送&遂にDVD化もされるのだ。

今回の内容は、鈴木繭菓ちゃんが司会進行で、長谷川初範氏が当時の心境を語るというものだった。

初期の教師編は、氏のアルバイト(教育出版関係でアルバイト)経験が生かされ、途中で路線変更があったものの、運命のようなものを感じさせられた。理想の教師像を演じていたのだった。

また、当時は多少なりとも違和感があった「マイナスエネルギー」の設定も、今現在ではリアリティがあり、早すぎた感も否めない。

DVDの発売日が楽しみですが、「ウルトラマン80のすべて」も、特典映像に収録されると嬉しいですね。

鼻毛カッター

前から欲しかった。

ロゼンスター株式会社が発売しているのが、600円だった。

ポイントが450位貯まっていたので、150円(現金)と合わせて支払い、量販店で購入。ライト付きですが、鏡を見ながら使うのに役立つようだ。

単三電池を1本使用しますが、便利です。

鼻毛を抜いて、根元にバイ菌が入って痛い目にあってから、ハサミでカットしていたのですが、もっと早くから購入しておけば良かったと思います。

先端部は、水洗いもできます。

天装戦隊 ゴセイジャー 第12話

今回は、調子に乗って強くなったと慢心している5人が、頭を打ち、目が覚める内容だ。
データスは、等身大では戦闘能力が無いので、半人前。なので、5.5人目だそうです。

ゴセイグレートとデータスハイパーが合体し、ゴセイヘッダーも全部合体。豪華です。まだ、1クールも消化していないのにね。

地球も、存亡の危機を乗り越えましたが、やがて戦いの舞台は、宇宙へと広がるのだろうか。

超新星 フラッシュマン DVD 第1巻

リアルタイムでは、あまり見ていなかったと思う。

いわゆる、ファンタジー系戦隊の先駆けだが、当時は少々きつかった。戦隊に求めているものに、違和感があったからだ。

設定とはいえ、初期のコスチュームは、戦隊のイメージとは程遠かったからである。

それで全体を判断する事はできないが、見る側の「中弛み」の時期に差し掛かっていたのかもしれない。

第1話での地球への帰還。第2話での巨大ロボの登場。第5話では、ダブルヒロイン編と、オーソドックスな展開に、手応えを感じられた。

もちろん、大河的な物語の柱も含まれ、それも欠かせないが、基本的には、一話完結、「勧善懲悪」の末期の作品かもしれない。

個々の武器、プリズム聖剣(なぜか漢字)や、プリズムブーツなど、商売根性(玩具化)が見受けられない時代だったようです。

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE  MOVIE メモリアルボックス

公開時に、劇場に足を運べなかったので、本当に楽しみにしていた。

海外市場を視野に入れた、新生に相応しい作品だった。着ぐるみのキャラクター(ウルトラ戦士&怪獣)を、CGに置き換えないのは、近年では、特筆に値する。飛び人形どころではない違和感を、拭えなかったからだ。

グリーンバックによるCGは、時代の流れ。ミニチュアを制作しなくても表現可能な技術革新。かつてのスクリーンプロセスが、足元まで描写可能になった感覚だ。

かつてのイメージ(光りの国の全貌や、ウルトラマンへの転身)が、数多く映像化され、貯金を使い果たした感覚に落ち入り、また、尺が短く感じられた。

残念なのは、かつての「主題歌」が劇中で使われない事。以前は、普通に使用されていたのにね♪権利問題ですが、最近では当たり前になっています。

メモリアルボックスには、脚本や絵コンテが同梱されているので、嬉しい事です。

ベリアルは絶命していないようだが、テレビシリーズ『ウルトラマンゼロ』が制作されるのだろうか。もう、何かの企画はスタートしていると思いますが・・・。

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