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光戦隊 マスクマン 第3巻

第21話、第22話は、前巻の第20話に続く、3部作で、ギャラクシーロボの登場。前年の『フラッシュマン』の展開のようです。好評だったんでしょうね。ランドギャラクシー(トレーラータイプ)からの変形でロボ形態へ。さらに、ランドギャラクシーに戻り、必殺技への導入と。玩具を手にとって遊びたくなる要素を見せています。

ロボの合掌、座禅の姿は衝撃的。主刀タイプの手がデカイ。

第26話、第27話、演出を変えれば、ヒーロー番組でなくても構成可能な内容。違った形でのリメイクも見てみたい。それぞれの話数で、女が男を、男が女を求めています。

第27話、第28話では、イアル姫の水浴び?シーンがあります。

第25話では、ハルカとモモコが水着(ワンピース)姿を披露しています。夏ですね♪

シルバー仮面 第一回 ふるさとは地球

廉価版(税込2100円)で、最後のDVDが発売されたので購入。パッケージには表記されていないが、「デジタル ウルトラ プロジェクト」が総監修しており、映像は最新版だが期待していたほどではない。いずれは、BD化でしょうね。

本放送は見ていたが、暗い印象があり、完全に全回を見た自信は無い。再放送(地上波)も、2,3年後に見た記憶がある位で、30数年振りの視聴だ。

冒頭から、放送禁止用語(キチ○イ)の看板(イタズラ書き)が出てきた。

実相時監督の逆光シーンでは、セクシーなシルエットも、サテライト光線を浴びているシーンだ。

物凄く、地味な展開と、主人公のシルバー仮面。当時、小学生の低学年だった私には、やはり「ウルトラ」と比較してしまうため、チャンネルを合わせなくなったのかもしれません。

でも、チグリス星人は、その容姿が鮮明に焼きついており、印象深い一体です。

どちらかというと、開始当初の内容は、「深夜番組」みたいですね。

東宝特撮映画 DVDコレクション 41 ゴジラ×メカゴジラ

メカゴジラシリーズも、昭和、平成、ミレニアムと3度目だ。

本作も、昭和29年の『ゴジラ』の続編としての設定が成されている。公開当時には、その都度違和感を持ったものだが、今見てみると、何の違和感も感じられない。

メカゴジラ単体での内容だが、釈由美子ちゃんの「熱い」演技に魅せられ、88分があっと言う間だった。

重量感ある激突と、スピーディーなバトル。

「生命」をテーマに扱っていたが、ちょっと、余韻に欠けるのは否めませんでした。

旧作の映像、『ゴジラ』、『モスラ』、『サンダ対ガイラ』が組み込まれていましたが、やはり、別格ですね、往年の名作は。

仮面ライダーキッズ 2& 3

仮面ライダーキッズ2&<br />
 3
押入の食玩を整理していたら、未開封の「仮面ライダーキッズ2」と「仮面ライダーキッズ3」が、各3箱ずつ出てきた。

このシリーズは、パッケージで中身が選べるのだが、ショッカーライダーは、マフラーの色違いが、各三色ずつ入っているので、そこは開けてみないと判らない。恐る恐る開封してみると、全て色違いのマフラーが。

見事、ショッカーライダー1号〜6号まで、揃える事が出来ました。あるんですね、こういう事って♪

マフラーの色は右から黄白緑青紫ピンクで、ポーズは2種類です。キッズ2とキッズ3で、ポーズ替えをしなくても構わなかったと思いますが。

フラワーズ

往年のアイドルグループだが、あくまでも「吉本新喜劇」の劇中での事。

島田珠代、未知やすえ、末成由美さんの三人がメンバーだ。

たまたま、キャンディーズの「春一番」を披露していたが、先日亡くなられた、田中好子さんが、三人の中では好きだった。『突撃ヒューマン』にも出演していました。
フラワーズの中では、島田珠代さんが好きです。以前はノーマーク(失礼!)だったのですが、産休明けで復帰してから、仕草や容姿が可愛くてキレイになったと思います。

母性が関係しているのでしょうか。もちろん!?股間を目掛けての「チーン!」も大好きです♪

仮面ライダー オーズ 第31話

ウヴァは、人間を使い、コツコツとセルメダルを集めていた。堅実派のようだ。

鈴香役の緑友利恵ちゃんは、『ディケイド』の「555編」以来の出演。

ドクター真木が、鴻上ファウンデーションから持ち出した、10枚のメダルセット。そのうち、5枚が映司の体内に取り込まれてしまった。意識を失ってしまったようだがー・・・。

オーメダル 3(食玩)の楽しみ♪ 

「11ライダーSP」と「タコ(コア)」を重ね合わせ、微妙にずらしながらオースキャンすると、今のところ、6つの音声を確認。

「リュウキ」、「ダブル」、「ライダーメダル」、「イマジン」、「カンガルー」、「カンガルー・ギン」です。

メダルの種類、組み合わせにもよるのでしょうが、2枚のメダルでも、これだけ楽しめます「メダルの数=楽しみ」ではないようですね。メダル収集とあわせて、楽しみが広がるようです♪

田中 実さん 逝去

2011年4月25日、田中実氏が亡くなった。自殺かもしれないらしいが、詳細は不明。

初めて田中氏を見たのは、『ナースステーション』で、『あした吹く風』も見ていた。

もちろん、『ウルトラマンメビウス』のサコミズ隊長(総監)が、お気に入りだ。

実直な役柄が似合う方で、好感度も高かったと思う。

結果的に、若くして亡くなられたのは残念でなりません。

それ相応の理由があったのは事実でしょう。

天国で、故・中山昭二氏(キリヤマ隊長)から、「ちょっと、早く来すぎだね。」と、苦言を呈されているかもしれませんね。

心から、御冥福をお祈りします。

海賊戦隊 ゴーカイジャー 第10話

ルカはトランプカードの名手。裏技(いかさま)も含めて。

古典的な変装方法、バケツをかぶって敵の姿・ゴーミンを模し侵入したジョーとルカ。残った3人も同様に、敵の艦(ふね)に。

カードに夢中で、海賊の潜入に気がつかなかったヨクバリードでした。

ビグボンバー(『ジャッカー電撃隊』)は発射後に、ゴーカイサーベル&ゴーカイガンに姿を変えた。

今回は、ルカの小悪魔的な魅力にレッツゴー!!ではなく、ノックアウトでした♪

「情熱大陸」 体操選手 田中理恵

2011年4月24日放送

当日の大会の夜に放送されたが、結果(第2位)に関しては、明言を避けていた。優勝していれば、違ったナレーションだったのだろう。

憧れの選手の写真集(演技)が紹介されていたが、彼女自信の写真集も、芸能関係からは引く手数多だろう。

彼女の優勝への考え方は、目指すものではなく、あくまでも結果論に過ぎないようなので、「旬」の期間は、遅咲きにも関わらず長いのかもしれません。

でも、優勝すれば、また違ったものが得られるのは事実です。

練習中に起きた、東日本大震災当日の、屋外避難の様子は、生々しいものでした。

また、そのような状況の中で、練習に対する葛藤も見られました。

別の場面では、不甲斐ない自分に対して、ボロボロと涙を流す姿も。

結果も大事ですが、彼女が笑顔で元気よく「ハイ!」という姿は、その演技と共に、体操の知識の無い私(達)にも届いています。

「記録」より、「記憶」に残る選手も大切です。

プロレスラーでいえば、カール・ゴッチ、藤原善明、馳浩選手といったところでしょうか。

オーメダル3(食玩)

オーメダル3(食玩)
COOPで、さらに新箱を発見。2箱あったので、シャチ、電気ウナギ、タコ、クワガタのコアメダルを購入。

一気に、コンボが2種類可能に。「シャウタ」と「ガタキリバ」です。

もしかしたら、東日本大震災の影響なのでしょうか。被災したため、商品を供給出来ない分が、他の地域に回って来ているとしたら、複雑な心境です。

ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!べリアル銀河帝国(DVD)

劇場に足を運べなかったので、初見。

ウルトラワールドを広げすぎた後の作品なので、チョット心配でしたが、見事にまとまっています。でも、やはり「ウルトラ」は、原点でもあるテレビ(シリーズ)がメインなのかもしれません。

一番、インパクトが強かったのは、炎の海賊3兄弟?

本作では、父セブンを信じる、前作を受けての「絆」も描かれていました。父も、又しかり。

『ミラーマン』、『ファイヤーマン』、『ジャンボーグA』を模した、ミラーナイト、グレンファイヤー、ジャンボットの魅力を描き切るには尺が短かったようですが、リアルタイムで見た私(達)にとって、嬉しいのは事実。

今度こそ、ベリアルは消滅したんでしょうか?

何も知らないまま、ゼロと同化していたラン。当然、記憶にございません。彼と分離したゼロが、あっさりと飛び去っていたが、彼のキャラクター性がよく現れています。

『ウルトラマンゼロ』のテレビシリーズを見てみたいですね。

DXオーズドライバー

近所のホビーショップには8箱ありましたが、念のためヤマダ電機に行くと、無い。ショック!

量販店なので売れるのも早いのだが、なんと、レジ前に4箱あったのだ。ゲーム関連商品の中で、ちょっと解りにくい場所でしたが、見つけられてラッキー。

定価は6825円(税込み)だが、ヤマダ電機では4580円で店頭に。番組が「旬」な時期なので、即購入。

オースキャナーは、基本的にはコアメダルと同色に、LEDが発光。本当に、最近の玩具は良く出来てますね。

パッケージ(外箱)は、「DXダブルドライバー」と同じサイズです♪

食玩、ガチャポンとメダル確保の日々が始まりそうです。やっぱり、たくさんの変身ソングが聞きたくなります。

今の楽しみ方は、誤認識スキャン。同梱のメダルを重ねたりすると、所有していないメダルの音声、「ライオン」、「ゴリラ」が聞けました。

アスリートの魂  2011年4月18日放送

「笑顔に秘めた力 体操 田中理恵」

体操の事は、よく解らないが、彼女の笑顔を見たいのは、私だけではないだろう。彼女は、体操競技への「入り口」にもなっているはず。

新技の習得の練習で、落下して首を負傷。東日本大震災のため、練習を休止と、様々な試練が彼女を襲っていた。

練習での不甲斐無さで、涙する場面も。彼女の「笑顔」は、当然、厳しい練習の裏返しでもあるのですね。

彼女の「笑顔」は、全てを好転させるためのパワーのようです。もちろん、私たちにも届いています♪

オーメダル 3 (食玩)

オーメダル 3 <br />
 (食玩)
番組中盤の傾向だが、食玩の店頭在庫が目につくようになる。

今の時期に「COOP」で、「オーメダル3」を発見。

なんと、「V3」が二枚残っていた(他には、クウガ、プテラとコンドルのセル)ので、一枚購入。

店頭価格は248円でしたが、50円割引クーポンを使い、198円で購入。

どちらかと言うと、玩具オリジナルのオーメダルは、ガンバライド(ゲーム)の方が楽しめそうですね。

私の場合は、来たるべき?DXオーズドライバー購入に向けて、準備中といったところでしょうか。

今回は、未開封です。箱のままでも、スキャンが出来るそうですから♪

新 仮面ライダー SPIRITS 第4巻

改造サイクロンが現存していた。本郷と一文字のマシンを、2個一にして保存していたのだ。

立花のおやじさんは、破損の著しいヘルダイバーのエンジンに、これを移そうというのだ。

涙の出る展開です。

巻末インタビューは、高杉俊介氏が登場。今回は、「前編」ですが、既出の内容も含まれていますが、より細かい内容です。人の運命は、不思議なものですね♪

でも、彼がスーパー1の主役に抜擢されたのは、必然だったのかもしれません。

仮面ライダー オーズ 第30話

オーズとアンクの謎が解ける。

オーズは、800年前に暴走し、アンクは彼の側についていた。カザリ、メズール、ウヴァ、ガメルはオーズの手にかかっていた。

アンクの右手は、オーズの棺に引き込まれなかったもので、意識を有していた。

鴻上氏が、アンク(右手以外)のコアメダルを抜き、復活させた。

ドクター真木は、亡き姉を想い、知世子を慕っていたが、それは自分に都合の良いイメージ。実際の姉、仁美は悪女のようだ(これはこれで、魅力的ですが・・・)。

カザリとアンク(右手以外)とドクター真木が手を組んだ。世界を終わらせるために・・・。

パンダのヤミーは、シャチとの合体ヤミーで、シャチパンダヤミーでした♪

本話より、バンダイのCM映像が、提供されました。前回までは、映像は流されていても、提供されていませんでしたね。

海賊戦隊 ゴーカイジャー 第9話

走先生の登場。『ガオレンジャー』放映当時と変わらぬ佇まい。

ガオライオンは、海賊達を認めた。選んだ。スーパー戦隊の能力は、このような形で、未来永劫に受け継がれるものなのかもしれない。

アイムとハカセは、どちらかと言えば、共に非力なタイプですが、良いコンビを築きつつあるようですね。

オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー

4月15日、ファーストタイムの上映で、1000円で観賞。ガンバライドカードも、もらえました。

声の出演として、藤岡弘、氏、佐々木剛氏、ちょっと出番が少なかったが、宮内洋氏も。これだけで、この映画の価値がアップ。変身シーンが無くても、声だけで涙がボロボロ。

新1号、新2号(体側から腕に伸びるラインが・・・?)の活躍を見事に描き、生誕40周年のツボを抑えてくれ、その勇士を披露してくれました。

暗い場面での、Cアイの点灯があれば、なお嬉しかったですね。権利関係のせいか、オリジナルのBGMを使用していないのは残念。近作の傾向ですが。

シオマネキングにも、泣き声を当てて欲しかったですね。

キカイダー、キカイダー01、イナズマン、怪傑ズバットも登場し、ゼネラルシャドウを撃破。こういう、単独でのカットでも、ヒーローの勇士がスクリーンに映し出されるのは大切。

少年仮面ライダー隊の活躍、子供が生き生きと映し出される姿は、やはり必要。誰も、幼稚なんて思いません。彼らの活躍にも、涙。

やや、説明的なセリフが気になりましたが、仮面ライダー40周年の歴史が、ヒーロー番組の無限の可能性を感じさせてくれました。

結果的に、主役以外のオールライダーも、終結。画面が暗いようで、シルエットを強調したような、意図的な演出なのでしょう。崖の上に姿を現したのは、『仮面ライダー対ショッカー』の再生怪人の登場シーンへのオマージュでしょうか。

ラストの、新1号、新2号、V3のメッセージ(今後の全ライダーの活躍は、今のライダーの活躍にかかっている=趣意)は、もちろん、『仮面ライダーV3』第2話のラストを意識したもの。

映像ソフト化の際(今夏)には、再度見てみたいですね。ディレクターズカット版に期待。

ちなみに、バースの声はオリジナル、ダブルは、翔太郎&フィリップが変身シーンを披露してくれました。オリジナルのBGMなので、ダブルに違和感はありませんでした。

名前をなくした女神

4月12 日に放送が始まった。

尾野真千子さん目当てで視聴。夫役には、高橋一生氏。『MM9』を知るものにとっては、ニヤリとさせられる配役だ。

他にも、つるの剛士氏、五十嵐隼士氏と、特撮ファンには嬉しいキャスティング。

主役の杏さんは、最初は杏さゆりちゃんかと思っていましたが、最近、別人だと判りました。以前も、中山美穂さんと中山美保さん(「吉本新喜劇」)を混同していました。新聞のラテ蘭だけを見ていると、勘違いが、よくある私です。

ドラマ自体は、閉塞感の漂う、見ていてもシンドイ内容、演出です。見栄にがんじがらめの小さな集団(ママ友)に、敢えて身を置く必要は無いと思いますが・・・。

最終回、結末が容易に想像出来ます。ゲスト出演もしていた安達祐美さんのナレーションが全てかもしれませんが、良い意味での「裏切り」に期待もしています。

でも、全話を見るかどうかは不明です。

特撮・怪獣映画の未来は?

全国的な節電により、夜の街が暗くなった。と言うより、子供の頃のような風景だ。

夜は暗くて、恐いものだった。だが時代と共に、段々と夜の街が明るくなってきた。

今までの経済発展は何だったのだろうか。原発事故を誘発した大地震、自然災害は「天の怒り」なのだろうか。

今だに余震が続く、東北地方。映画(映像ソフト)で見た『日本沈没』や『世界大戦争』が、ちっぽけに見えてしまった、現実の大災害。

先日、BS11で放送している、『ウルトラマンA』の第15話が、諸事情により放映中止になった。

話は変わるが、今後は、旅番組等、東日本の過去の街並が写っている番組の再放送や、映像ソフトの公開には、何らかの影響があるかもしれない。

また、特撮映画も、その舞台を宇宙に比重を置く事が多くなるのかもしれない。

特撮、怪獣は大好きですが、考えざる終えない事も多い昨今です。

あれば嬉しい  DXオーズドライバー

最近、近所のホビーショップで、DXオーズドライバーが店頭で見られるようになった。

予約や、取り置きの依頼が少なくなったのだろう。顔馴染みなので、常時一割引きなのだが、ヤマダ電機の特売を狙っているのだ。

とは言っても、あまり物を増やしたくないので、購入は今だにまよっている。

オースキャナーのみ、単品販売してもらえば嬉しいのですが。ガイアメモリのように、オーメダルも単品で音声が出ると遊べるのですが・・・。

仮面ライダー オーズ 第29 話

カザリとの提携に亀裂が生まれ、ドクター真木からヤミーが。

タイムリーなパンダヤミーのようだが、左手は鮫のようで、ゲルショッカーならパンダシャーク!?

このヤミーは、真木の姉、仁美を求めて街中で女性をハグ。いや、まさにベアハッグだ。

アンク(右手以外の本体)も姿を現した。右手のアンクは、本来なら存在していないという事なのだろうか。

開幕!プロ野球2011

開催が危ぶまれながら、二転三転してのセパ同時開幕。

「巨人対ヤクルト」戦では、原監督の挨拶の後、黙祷が行われた。

被災地の方々の心中は、察して余りあるが、選手の一挙手一投足が、感動、希望になる事を願っているファンの一人です。

「勝ち組」とか「負け組」とか言われた時代がありましたが、野球の試合に勝敗はついても、各人の人生の「勝ち負け」を、他者が評価するものでは無く、希望を持ち続ける人が勝利者だと思う。

一台のテレビを、大勢の人々が囲みながら、共通の時間、思い出を共有する事が、希望の灯火になって欲しいものです。

「大衆娯楽」が個人のエゴではなく、文字通り、大勢の人々の楽しみになるシーズンに期待です♪

開幕戦は、巨人が9対2で勝ちました。勝利投手は、東野選手。野手では、長野選手のスリーランホームラン、鈴木選手の活躍に「感動」です。

海賊戦隊 ゴーカイジャー 第8話

宇宙海賊(ゴーカイジャー)の目的を探りだしたザンギャック。

「大いなる力」を手に入れる事が、ばれてしまったのだ。今後は、直接攻撃を仕掛ける事が多くなりそうだ。

「大いなる力」とは、文字通り「大きい力」=ゴーカイオーとの連動、連携的な能力に限定されているのだろうか?

ギブケンは、ザンギャックの特殊部隊の一員だったんですね。回想シーンとはいえ、映像を見せられると、説得力があります。

ハカセは、ザンギャックにとっては「ノーマーク」のようですね。ちょっと、可愛そうというか・・・ですね♪

オーメダル3  ガチャポン

オーメダル3
ガチャポンの自販機に「オーメダル3」が。再販なのだろうか。ミニブックの内容は、発売当時の、昨年末のままのようだが。

狙いは、オーズ系のメダルだったが、出て来たのは、幸か不幸か「10 クウガ ライジングアルティメット(ブラックアイ)【レア】」だった。

レア商品なのだが、劇中では使われないメダル(玩具展開用)なので、個人的には、嬉しさ半減かも。でも、周囲がダイキャスト製なので、食玩のコアメダルよりも重み(ありがたみ)があります。

まだ、DXオーズドライバーを持っていません♪

2011統一地方戦  前半戦

今日は、統一地方戦の投票日。東日本大震災の復興に力を注いで欲しいものだが、大半の地域で、予定通りに行われる。

以前、不在者投票(現在は期日前投票)に行った事があるが、書類が面倒だったので、投票の意志がある時は、当日に行くようにしている。

かなり、期日前投票の人数が多いようだが、前日までと当日を分けずに、「投票期間」として設定すれば、簡単で、逆に経費も抑えられると思うのだが・・・。

幼い頃は、選挙が嫌いでした。テレビ番組が「開票速報」一色(投票の対象にもよる)になってしまうからです。今のように、映像ソフトやBS、CSも無い時代でした。
今回は、NHKだけみたいですね、長時間の開票速報は♪

すてきな奥さん 2011 年5月号

「暮らしの便利帳」という、読者の投稿コーナーだが、今月は特に凄い!?

何と、使い古したゴム手袋を、1㎝位の幅に輪切りして、大小の輪ゴムにするのだ。

輪ゴムの代用はもとより、新聞紙を束ねたり、瓶の蓋に巻つけて開きやすくしたり。

先端部は、指サックにも。

34才、女性のアイデアですが、これは真似しようと思います。

ハイパーホビー 2011 年5月号

P.28
『仮面ライダーエターナル』に出演の、高梨臨ちゃんのインタビューだが、ホント、綺麗なお嬢さんですね。惚れ直しました!?

P.82
PBM!アンクは、顔がソックリ。文字通り、恐ろしいほど似ています。11月発送予定なのが痛いですね。『オーズ』は終了していますから。ちなみに、同ページ下の、RAH電人ザボーガーは、公開前の発売になっています。

P.133
『シルバー仮面』が、最後のDVD化。デジタルリマスターで、全6巻。各巻2100円で、かなりお得だが、これ以降は、BDでの発売なのでしょうね。

金本浩二選手の募金活動

先日、「ワールドプロレスリング」で、東日本大震災の被災者の方々に対しての、レスラーの募金活動(3月20日、兵庫・ベイコム総合体育館)が紹介されていた。

なかでも、金本浩二選手は、「(お客さんが)義援金を出してくれて嬉しい。」、「(ニュースを見て)子供やお年寄りが困っている。」事に対して、「悲しくて、悲しくて仕方がない。」(趣意)と、募金箱を持ったまま、涙を流されていた。

被災した方々に対して、応援のために元気を出しての募金活動も素晴らしい。また、今回の金本選手のように、トップレスラーが、募金箱を持って、涙ながらに活動、お礼を述べる姿には、物凄く感動しました。もちろん、私もテレビの前で涙しました。

金本選手の御家族が、阪神大震災で被災されているので、被災された方々のお気持ちが解る、痛感するのだと思います。

金本選手が、益々好きになりました。プロレス界にとっても、レスラー各々に於いても、また、プロレスファンにとっても、何が出来るのかが問われているとも思います。

仮面ライダー オーズ 第28話

OPには、恒例の「劇場版」のカットを挿入。

ショツカー再興にかける、いち戦闘員。ヤミーとして、歴代の戦闘員も登場。でも、メダルです。

メダル1000枚を投入し、バースが、バース・デイを発動。動きは、バースと連動しているようだ。

先週に引き続き、仮面ライダー放送1000回(本話で到達)を記念した内容だったが、ゲストもライダーには遠い存在のような女性タレントがほとんどで、期待倒れでした♪

海賊戦隊 ゴーカイジャー 第7話

マーベラスやルカは、己の個としての能力を発揮するために、仲間からは判らないように鍛えていた。ダーツ時にに重いブレスレットを着けたり、流れ星を見つめて眼力のスピードアップと。

能力が何も無い?と思っているハカセとアイムは、拳法の修行に巡りあう。

マスターであるジャンは、彼らがスーパー戦隊である事を知っていた。

修行が始まったばかりだが、再び戦地へと2人を送り出す。ジャンは、修行は場所を選ばず、決意した時点で大丈夫だと確信しているからである。

「あれ、いつの間にゲキレンジャーのカギが?」と、ルカがゴーカイオーのコクピットで言っていたが、どういう意味なのかな?カギを既に手にして。何度も変身しているのでは?

ベルマークで復興支援

新聞で目にしましたが、個人で集めたペルマークも送付出来るそうです。

少しでもお役にたてるのなら、これから集めてみようと思います。

被災した学校の支援に使われるそうです。

http://www.bellmark.or.jp/news/701/885.html

お願い!ランキング GOLD 2011年4月2日放送

今回は、劇場版の宣伝を兼ねた、「仮面ライダー生誕40周年」に関する「激レア映像」を、約50分に渡り放送。

視聴者アンケートの中から、ベスト5を紹介。

第一位

「大物女優」として、高畑敦子さんを紹介。マリバロン(『Black RX』)ですが、最近では、結構有名ですね。

第二位

「リメイクされたライダー」として、『DRAGON KNIGHT』を紹介していたが、どうせなら『POWER RANGER』にゲスト出演した、RXも見てみたかったですね。

第三位

「変身ポーズがなかったライダー」は、旧1号ライダー。御馴染みのバイクによる変身シーンだ。

第四位

「ウルトラマンと共演した仮面ライダー」は、新1号。オリジナルビデオとして製作されました。もちろん、視聴済みです♪

第五位

「小説大賞」を獲ったのは、水島ヒロ氏。『カブト』を演じていましたが、周知の事実かな。

個人的には、真新しいものは見受けられなかったが、東映の「劇場版」に対する意気込みを感じた次第です。

資格☆はばたく

社会で役立つ資格を、毎月ひとつ(番組は週一)づつ紹介する番組。

一柳亜矢子アナ、お笑い芸人の有吉弘行氏、AKB48の指原莉乃ちゃんの三人がレギュラーだ。指原ちゃんは、どこにでもいそうな女の子みたいだが、それが魅力なのだろう。

さて、本題だが、今月は、FP(ファイナンシャル プランナー)。資産運用のプロ、お金の有効な計画利用のアドバイザー。

クイズ形式で、バラエティ色を加味し、笑いを盛り込んでいるので、資格取得の「入門編」らしく、楽しめそうです♪

書店に行ったら、FP3級の問題集をめくってみようと思いました。

光戦隊 マスクマン DVD 第2巻

第20話は、モモコ編だが、単なるヒロイン編ではない。

前回、遂に地上に姿を現し、マスクマンと対決したアナグマス。彼の作戦に、モモコが陥り、体力=オーラパワーを消耗し、グレートファイブの操縦が不可に。

残された4人では、本来のパワーが発揮出来ず、ロボは地の底へ。

戦隊ロボが、戦いの力負け(外的要因)ではなく、内的要因での敗北が、魅力的な展開である。

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