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仮面ライダー ウィザード 第9話

晴人の中のドラゴン、本来は、「絶望」であるはずの存在を、「希望」に変えた。

それが、進化したフレイムスタイル。

赤いフェニックスを倒したのは、進化した赤いフレイムスタイルというのが、ビジュアル的に判り易いですね。

でも、フェニックスの人間体は生きていた・・・。

現代に必要な、「希望」を提示してくれる『ウィザード』は、魅力的!!

特命戦隊 ゴーバスターズ 第36話

ウサダ達パディロイド3体は、温泉行きを希望するが・・・。

私も、温泉には、ここ数年行ってません。

パワードカスタムの性能は、エスケイプの予想をはるかに上回っており、ゴク、マゴクを破壊されてしまう。

パワードカスタム装着時に流れる、旧オープニングの主題歌。いい感じで、燃えます。

タテガミライオー、ゴリラ、ラピットの3体合体によるゴーバスターライオーが登場。心身共に、ライオーが仲間入り。

大木金太郎の思い出

アントニオ猪木に挑戦した、NWF世界ヘビー級選手権試合が有名だ。

試合後、猪木選手も涙していましたが、初めてビデオソフト(VHS)を鑑賞した私も涙。

後に、全日本プロレスのマットでも活躍しました。

また、国際プロレスでは、X固めという、変形のコブラツイストをフィニッシュに使用していました。

キム・ドク選手との師弟コンビは、馬場、鶴田組からインタータッグを奪取した事もある、素晴らしいチームでしたね。

UZA

10月31日に発売の、AKB48の新曲。

最近の傾向なのか、リリースのかなり前から、テレビ番組で歌われている。

さて「UZA」だが、最初にセンターの二人が前に出て来て、威嚇。

最後は、全員で退場ヨロシク、背中を向ける。

「吉本新喜劇」の島木譲二さんを連想してしまい、違った楽しみを味わっています。

登場すると、客席を「わっ!」と驚かせ、自分のやりたい事だけ済ましてしまうと、去っていく。

そのスタイルが、似ているのです。

エル・カネックの思い出

一度は、新日マットを追放になったが、何とか復帰を果たす。

ヘビー級戦線では、メキシコに於いて、猪木のNWF王座にも挑戦を果たしている。

何だかんだと言っても、新日マットでは、マスクド・スーパースターに次ぐ、代表的な覆面レスラーですね。

仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー EPISODE YELLOW お宝DEエンド・パイレーツ

電王のパスで、フルチャージ。パスのポイ捨てが遂に、事件を引き起こす。

海東大樹が、デンライナージャック。

時間警察に捕われたモモタロス達は、上手く設定を生かし脱出に成功。良太郎を近づけたのが失敗でした。

人間と違い、過ちを起こさないはずの人工イマジンのイブは、人類の過ちだったようだ。

イブと共に、黒崎レイジが変身するのは、G電王。

未来からのレイジと、母親の再会。母親は、離れ離れの息子だとは知らないが、こういう場面には、落涙を禁じ得ません。いい作品ですね。

3作の連続公開でしたが、「恋愛」、「友情」、「親子I愛」を描き分けており、大人気の『電王』の素晴らしさを見せつけられたようです。

ディエンドは、レイジからケータッチを貰い、ファイナルカメンライド。「劇場版」との音声が、笑えました♪

ウルトラマン列伝 第69回 復活のヤプール!メビウス危うし!!

『ウルトラマンメビウス』、第24話「復活のヤプール」を放送。

バキシムの、オープンセットでの撮影が素晴らしいですね。

やはり、「空が割れる」イメージとしては、バキシムですね。

仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー EPISODE BLUE 派遣イマジンはNEWトラル

テレ朝チャンネルHDで、CS無料デーに視聴。

高山侑子さんのテニスウェア姿が、ドッペルゲンガーとの本人対決を含め、長めの尺で見られます。魅力的です。

彼女が演じる上原未来(みく)は、同居している祖母の死を経験し、その存在が、当たり前ではなかった事に気がつき、イマジンに願ったのでした。

でも、エゴではなく、純粋な願いも利用する(出来る)イマジンは厄介だ。

幸太郎とテディの関係性が、オーバーラップしているのが本作。

こういう作品を見せられると、「仮面ライダー」の作品の幅広さを痛感させられます。

未来の、祖母に対する思いには、やはり涙してしまいます。

アストロスイッチ11(ガシャポン)

ストロスイッチ11(ガシャポン)

遂に、ガシャポンが100円に値下がりしていたので、二回チャレンジ。

28.ハンドスイッチ

スイッチを押すと、手形のパーツが、バネの力で起き上がるので、小さな物を乗せておくと、飛ばす事が出来る。

クイズの回答権を意志表示する、小道具みたいでもある。

また、ウィザードライバーのマークに似てますね。

スイッチ単体では、一番楽しいかな。

38.ネットスイッチ

夏休みの虫取りに、役立ちそう?

仮面ライダー ウィザード 第8話

晴人の両親は、交通事故で死亡。

この時、息を引き取る前の両親から、晴人が2人の「希望」である事を告げられる。まるで、遺言のように。

その時に担当していた看護師が、伊藤美紀子。洋樹の母親だ。

今回は、洋樹がゲートとして狙われる事に。

白いガルーダの玩具は、限定版の匂いがプンプンします。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第35話

エース対タテガミライオーの巨大ロボ戦は、迫力満点。ただ、アニマルモードではCGによる描写のため、個人的には残念。

葉月サロブー博士と、娘のミカにより、タテガミライオーへの感情移入に成功。博士は、決して、組織の犠牲になっていたのではなかったのだ。

タテガミライオーの音声を、博士自ら吹き込んでいるのが、劇中では凄い!!

上田馬之助の思い出

プロレスを純粋に見始めた頃、上田選手が、本当に憎らしかった。

T・J・シンとのコンビで、新日本のレスラー相手に、反則のやり放題。

日本人の面汚し、風上にも置けない奴に、テレビ画面の前で憤りを感じ、罵声を浴びせていた。

でも、そこが、本当のプロレスラーだと気がついたのは、後年の事。

晩年は、猪木選手ともタッグを組み、UWFから、プロレスの砦を守ってもくれました。

早すぎる逝去が悔やまれる、名レスラーです。

イワン・コロフの思い出

何と言っても、藤波辰巳に、数分で敗れた試合だ。

当初、藤波対エル・カネックのWWWF・Jヘビー級選手権試合が組まれていたが、カネックが敵前逃亡。

藤波の試合に穴を開ける訳にもいかず、急遽、ヘビー級のコロフとの試合が組まれたのだ。

この日、2試合目の出場のコロフだったが、レスラーとしての、プロ根性は素晴らしいですね。

アントニオ猪木の思い出

初めて、プロレス会場に足を運んだのは、新日本プロレスの第2回MSGシリーズ。

リングサイドの特権を生かし?試合終了後の、猪木選手の背中をタッチ。今でも、手のひらに、その感触が残っていますが、柔らかかったです。

一番大好きな、尊敬するプロレスラーに、生で触れられたのは幸せな事でした。

最近、DVDソフト化されましたが、もう一度見たい試合は、第1回MSGシリーズの決勝戦、対アンドレ・ザ・ジャイアント戦です。

水耕栽培

水耕栽培

大根の葉です。

二回目のチャレンジ。

ウルトラマン列伝 第68回 逆襲のバルタン!科特隊宇宙へ!!

『ウルトラマン』、第16話「科特隊宇宙へ」を放送。

バルタン星人、2度目の登場だが、成田亨氏のデザインに忠実な造型である。

ウルトラマンの着ぐるみの、発色が素晴らしい。

デジタル技術が発達していなければ、預かれない恩恵ですね。

仮面ライダー ウィザード 第7話

愛美が詐欺師を働き、お金を必要としていたのは、かつて住んでいた家を取り戻すため。

悪い事をする理由づけを描写する事により、何が善悪なのか不明になってしまうが、子供向けのテレビ番組でこその、道徳心を養えるはずですね。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第34話

「キレイな先生も大好物だ。」

保母さんに対する、マサトの大胆なセリフだが、ビート・J・スタッグ曰く「陣がふざけているのは、泣いている時。」

ヒロム達に悟られないように、チョッカイを出していたのだが、パペットロイドに操られ、レッドバスターと戦う破目にも。

タテガミライオーの出現。

尺が短いので、逆に印象に残りました。

ホッカイロ

寒くなってきたが、もう少しすると使い捨てカイロが活躍するようになる。

私が、高校生の時に発売開始されたのが、ホッカイロだ。一袋が、100円位だったと思う。

当時、大阪スポーツを愛読していたのだが、読者懸賞でホッカイロに当選。

いい思い出です。

ウルトラマン列伝 第67回 星から来た少女!コスモス対巨大ロボ!!

『ウルトラマンコスモス』、第25話「異星の少女」を放送。

自分達の星が滅ぼされる前に、先に相手の星を滅ぼすという選択。

だが、他者の事を知れば・・・。

『列伝』版のサブタイトルにあるような、コスモスの巨大ロボ(グインジェ)戦は尺が短い。

「特にありません」

お馴染み、オカダ・カズチカ(新日本プロレス)の名言だ。

今年の「流行語大賞」にならないかと、期待しています。

マジックブレッド ベーシック

「エディオン」のチラシで発見し、購入。

その名のとおり、基本セットのみで、テレビ通販のような、多種多様なカップやジューサーセットは付属していない。

だから、購入したのだ。

大根おろしに活躍してくれているが、ちょっと贅沢かも。

以前使用していたミキサーが壊れたのだが、本品は洗いやすいので衛生面でも安心です。

こちら葛飾区 亀有公園前派出所 第182巻

「両津マスクマンの巻」

両さんの複製マスクを被った、中川、礼子の姿に大爆笑。

「巨大魚!魚!魚!」

カニ、タコ、巨大ザリガニの戦いは、『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 決戦!南海の大怪獣』(東宝)みたいで、微妙な迫力が・・・。

「プライズハンターの巻」

こういう、趣味の蘊蓄モノが個人的には好きですね。

仮面ライダー ウィザード 第6話

晴人の周囲の人間が、女詐欺師に騙される。

女詐欺師、愛美を演じるのは松本若菜さん。定番の美女です。

ゲートである彼女を守る、ウイザード。

相手が詐欺師でも・・・。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第33 話

新装備、パワードカスタムのお披露目。

ニック、ゴリサキ、ウサダがデータ化され、バディロイドが、それぞれのメンバーに融合。

エスケイプも生きており、巧みな戦略を立てるエンターとの戦いは続く。

水のう

昨日、TBS系列で19時から放映されていた、防災の番組(タイトルが長いので省略)。

ゲリラ豪雨による、下水からの逆流は凄まじいもの。

対策として紹介されていたのが「水(すい)のう」。土嚢の中身が水なのだ。

ゴミ用のビニール袋を二重にして、水を入れるだけ。これを、排水口に被せておくと、逆流を防げるそうです。

ハイパーホビー 2012年11月号

P.96 「そふび道 写真館」に掲載の蜘蛛男の写真。

初見である。逆光で頭部が見難いので、いままで公開されなかったのだろう。
だが、蜘蛛男の怪奇性を醸し出しているようでもある。

ウルトラマン列伝 第66回 輝く絆!ネクサス、マックス、メビウス!!

各作品の、「TV&OV COMPLETE DVD-BOX」発売に合わせて、直近の平成テレビシリーズを3作紹介。

人々との絆による勝利を、ゼロが振り返る。4人の新撮カットもある。
OP映像と主題歌も変更になり、今後は『帰ってきたウルトラマン』と『ウルトラマン80』のチョイスを匂わせる。

仮面ライダー ウィザード 第5話

魔法切れによる、変身解除。面白い展開だ。

春人に希望(リング)を貰った者達が、仲間に加わる事を、コヨミが認める事に。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第32話

ギャバン客演の後編。

2代目とはいえ、あの姿とBGMで、金曜夜8時にタイムスリップだ。
普通なら、ヒロムと十文字が、いがみう展開なのだろうか、それは「昭和」なのかもしれない。

野田ともうします。シーズン3 

待望の「シーズン3」が、昨日スタート。

今度は、ファミレスや大学を飛び出して、活躍するそうですね♪

仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ(ディレクターズカット版)

先日、テレ朝チャンネルで視聴。

劇場版より20分長い、96分。

人々の願いが風都に「風」を呼び、ダブルが サイクロンジョーカーゴールドエクストリーム に。

『ウルトラ』では「光」だが、『ライダー』では、やはり「風」である。

やっている事は似通ってしまうが、キャラの嗜好が、その作品世界の好き嫌いになるようですね。

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