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セブンイレブン 仮面ライダースタンプラリー

セブンイレブン仮面ライダースタンプラリー

今年も、店頭を廻りゲット。

もはや、年末の恒例行事に。

経費節減のためか、ガンバライドカードは無しで、シールが3枚です。

レジェンド戦隊シリーズ レンジャーキーシリーズ レンジャーキー3 3.ゴーカイクリスマス

レジェンド戦隊レンジャーキーシリーズ

ゴーカイレッドの、左半身の色替え。

見て楽しむタイプで、おめでたい気分にもさせてくれます。

音声が、「メリークリスマス」ならば、もっと楽しめたでしょうね。

レジェンド戦隊シリーズ レンジャーキーシリーズ レンジャーキー3 3.シンケンレッド

レジェンド戦隊レンジャーキーシリーズ

シンケンレッドの下半身を、スカートタイプに塗装替えし、シールの先端をカットしています。

キーの仕様は、既発売のシンケンレッドと同じなので、ビジュアル重視でコレクションですね。

ウルトラマン列伝 第78回 ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち 最終章「甦る光」

「ダイナの敗北~ラスト」までを放送。

ティガ復活のシーンに涙。

「光」それは、「諦めない心」であり、「希望」でもある。今の時代に、忘れ去られ兼ねないのだが、大切なものだ。

ティガもダイナも、空中での浮遊シーンがCGではなく、吊りなので良いですね。

「ウルトラゼロファイト」

仲間に対する認識の違いが、ゼロをムカつかせてしまった。

テンペラー星人、極悪のヴィラニアスもタイラントも怒りを買う事に。

だが、メフイラス星人が登場。ピグモンを、その手に携えて・・・。

燃えろ!新日本プロレス vol.32

新日本vsWAR "Mr.プロレス"天龍が吠える!!

1992年11月23日 両国国技館

木村健悟、越中詩郎、青柳政司VS天龍源一郎、石川敬士、北原光騎

入場時に、「サンダーストーム」が流れる。

猪木の、マイクアピールあり。

1993年1月4日 東京ドーム

長州力VS天龍源一郎

入場時に、「パワーホール」が流れる。

スイングしないが、ゴツゴツとしたぶつかりあい。魂の、それであるかのような。

猪木が、天龍との対戦を受諾。

1993年3月23日 東京体育館

橋本真也VS冬木弘道

割と、グランドでの攻防が多かった。

色々な意味で、その後の人生が・・・。

1993年9月23日 横浜アリーナ

馳浩VS天龍源一郎

実は、フルタイムでの視聴は初めて。リアルタイム時に、緊急ニュースのため、中抜けしていたのでした。

ゲスト解説の、長州選手のコメントが貴重ですね。

1994年1月4日 東京ドーム

アントニオ猪木VS天龍源一郎

入場時に、「炎のファィター」を収録。

猪木の、凄まじさが強く印象に残る事に。

当時は、「ワールドプロレスリング」内では、放送されませんでした。

「1、2、3、ダーッ!」も収録。

プロレスって本当に良いですね。

残念なのは、著作権の関係で、各自のテーマ曲が他の音源に差し替えられている点ですね。

DXウィザードライバー

DXウィザードライバー

ヤマダ電機で、12月22日(土)の開店直後に、5420円で購入。

突き出しではなく、通常の棚に陳列されていた。

ウィザードリングを先行して集めてきたのが、陽の目を見るのが、年内に可能になりました。

『ダブル』以降のDX変身ベルトでは、発売後に最短での購入になりました。

楽しい、年末年始になりそうです。

仮面ライダー オーズキー              仮面ライダーオーズ ラトラーターコンボ    (ガシャポン)

仮面ライダーオーズキー

玩具でのセット販売に続き、ガシャポンでの発売。

メタリック塗装なのが、玩具版と異なる点なのだが、何よりも、胴体にシールを貼らないのが魅力的だ。

戦隊も、胴体部のシールを皆無の仕様にしての、発売にして欲しかったですね。

仮面ライダー ウィザード 第16話

冒頭から、凛子ちゃんのコスプレサンタ姿が。特した気分、公務のようですが・・・。

かつて自分が暮らしていた施設、「つばめ園」へ、昨年からクリスマスプレゼントを贈り、「希望」を与えていた青年のお話。

ありがちなエピソードですが、心が暖まります。

晴人に、メリークリスマスウィザードリングを与えたのは、本物のサンタさんだったのでしょうか。「夢」があって良いですね。キャラデコクリスマスのそれにも、「夢」が広がります。

今回は、一話完結のエピソードでした。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第44話

エスケイプも、メサイアに取り込まれてしまう。所詮は、使い捨ての駒のような扱い。

FS-0Oの登場。劇場版でしか見られないと思っていたので嬉しい誤算だが、玩具を年内に売り切ってしまいたいのもあるのだろう。

ロボットバトルに特化した戦い。遂に、メサイアをシャットダウン。

13年前のクリスマスで、黒木達に励まされていた女の子が、今の河合先生だったのも、感動でした。

でも、エンターは消滅していなかったようです。

燃えろ!新日本プロレス vol.25

「長州vs藤波、永遠の名勝負数え唄!」

昭和57年11月4日 蔵前国技館 

「WWFインターナショナル ヘビー級選手権」

藤波辰巳対長州力

両者の入場テーマ曲を収録。

まだ、ゴツゴツとしたぶつかり合いである。

既成の権威に対する反発心を見せてくれた長州に声援が。

また、それを受けてくれる藤波にも、大声援。

冒頭では、10月8日の後楽園ホールでの、6人タッグマッチも約7分収録し、事件の発端を説明している。

昭和58年7月7日 大阪府立体育会館 

「WWFインターナショナル ヘビー級選手権」

長州力対藤波辰巳

長州の2度目の防衛戦だが、藤波が、ラリアート、サソリ固めを披露。

腹の据わった覚悟が見え、恐い藤波の姿が見られる。

反則負けに終わったものの、試合後の姿は、どちらが「強い」のかを如実に物語っていた。

昭和58年8月4日 蔵前国技館 

「WWFインターナショナル ヘビー級選手権」

長州力対藤波辰巳

長州の3度目の防衛戦だが、タイトルを失う事に。

何とか、藤波がベルトを奪還。納得がいかないので、試合後にベルトを腰に巻く事はなかったが、内容では押していたようだ。

平成年5月3日 福岡ドーム

アントニオ猪木、藤波辰爾 対 長州力、天龍源一郎

猪木が、あびせ蹴り、延髄斬り、卍固めを天龍に畳みかける。

試合後には、「炎のファイター」を収録。

もちろん、「1、2、3、ダーッ!」も。

テリー・ファンクの思い出

昭和52年の年末に開催された、全日本プロレスの「世界オープンタッグ選手権」。

兄のドリー・ファンク・ジュニアとのコンビで、最終戦のアブドーラ・ザ・ブッチャー、ザ・シーク組から反則勝ちを収め、優勝。

この試合を、見ているか見ていないかで、プロレスファンになったかどうかを決定着けられた名勝負でもあった。

新日本のファンである私も、感動と興奮を覚えたものです。

ウルトラマン列伝 第77回 ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち 第3章「ダイナ死す」

「総力戦での配備~ダイナの敗北」までを放送。

GUTSのメンバーの、記念写真を見ただけで、目がウルウル。

イルマ参謀とアスカの出会いにも。

最近、話題になっていましたが、アスカ隊員の走り方が、そう言われてみると、女々しいですね♪

「ウルトラゼロファイト」

ヒッポリト星人、地獄のジャタールを倒したものの、テンペラー星人、極悪のヴィラニアス&暴君怪獣タイラントの「極暴タッグ」との、2対1のハンディキャップマッチへと突入。

ゼロの右手をブロンズ化したものの、その硬い拳で殴られるヒッポリト星人が、見ていて楽しかったですね。

仮面ライダー ウィザード 第15話

ウォータードラゴンが登場。

半端無いドラゴンの尻尾。突き抜けたデザインには爽快感さえ覚える。

真実を伝えるだけが、希望ではないという事ですね。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第43話

あの日から、毎年開催されている「大南地区児童センター」でのクリスマスパーティも、今年で13回目に。今年は、ヒロムも加わる事に。

2枚のカードから生まれた、タテロイドとケンロイドの二個一なるケンタテロイド。

見た目も、2倍の能力が伝わり易い。

まさかの、エンターの消失。

手にかけたのは、パパ思いのエスケイプが操るメガゾードζ。

エスケイプの、黒いサンタ姿も魅力的ですね。

マジンサーガ 第6巻

集英社版、扶桑社版に続く、講談社版だが、大幅な加筆があったものの、やはり完結ならず。

「火星大戦編」

第1章「戦乱」

甲児の帰還と、ガミュラの誕生。

第2章「迫り来る危機」

悪醜羅男爵とブロッケンの共闘。Zの彫像は彼らに奪われてしまう。

第3章「始動・Z奪回作戦」

戦闘ロボット兵「轟神」が登場。サーガ版ボスボロットだ。甲児は尊い犠牲を払いながらも、Zの奪回に成功。そして『UFOロボ グレンダイザー』の住人達も姿を現す。

第4章「新たなる始まり」

『デビルマン』、更に、これまで以上に『グレートマジンガー』の世界観へ突入。本当に、今後が楽しみです。

日本沈没(1973年)

BS日本映画専門チャンネルにて放送されていたので録画していたのだが、最近になって、やっと視聴。

LD発売時に観賞して以来、2回目の観賞だ。

3人の主人公がいた。

藤岡弘氏が演じた、小野寺俊夫。『仮面ライダーV3』放映時期の作品だが、彼が出演していなければ、興味も失せていた。

小林桂樹氏が演じた、田所博士。鬼気迫る、迫真の演技。テレビシリーズでも、同役を演じてくれました。個人的には、こちらの方を、早く目にする事に。

丹波哲郎氏が演じた、山本総理。涙する迫真の演技に、圧倒された。

東宝特撮映画の、真髄を見せつけられた。地殻変動、地震による都市部の破壊シーンは、そこに、怪獣の足や炎があれば、立派な怪獣映画にも見えた。

深海の探査の場面で、深海生物の描写が無い(当時は、まだ発見されていなかったのでしょうね)だけで、現在のCGなど足元に及ばない、フィルムの緊張感、緊迫感が途切れる事はなかった。

玲子さんの間の悪さを見ていると、イザという時には、お金を持っていても、何の役にも立たない事も痛感させられます。

こちら葛飾区 亀有公園前派出所 第183巻

本巻は、個人的に琴線(笑いのツボ)に触れる作品が少なかった。

相変わらず、お金儲けに目がない両さんだが、「ペンギン大行進」は面白かった。

私は、皇帝ペンギンが好きなので、題材が良かったのかな。

「ビデオメガネの巻」は、盗撮機器として使われる事が多い秘匿の撮影機器を、上手く笑いにまとめています。

ウルトラマン列伝 第76回 ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち 第2章「恐怖の影」

ガッツイーグルの落下~総力戦での配備までを放送。

あの時点で、アスカはティガを知らなかったようだ。

「ウルトラゼロファイト」第2部がスタート。まさか、ウルトラの母が登場するとは。でも・・・。

ウルトラマンゼロたちのひみつ基地「マイティベース」も。

ドカベン ドリームトーナメント編 第3巻

山田と里中のツーランホームランが飛び出し、東京スーパースターズが、逆転、駄目押しの追加点。

だが、新潟ドルフィンズは、フォアマンの同点ツーランが。

しかし、これが岩田監督のサイン無視による、結果オーライだった。

このサイン無視に対する展開は、さすがに水島野球ですね。

本当に、野球を知りつくしている方です。

キン肉マン 第41巻

第28話~第36話を収録。

バッファローマンは、悪魔超人に戻ってしまったが、彼等の「悪魔超人同士の友情」に涙。

魔雲天が、かっこよく見える。

ストロング・ザ・武道と悪魔将軍(あの「お方」)が旧知の仲とは・・・。

そして、ロビンマスク、ウォーズマン、ラーメンマン、ブロッケンJr.の参戦にも涙。

完璧・無量大数軍の第二陣との戦いの場は、階段ピラミッドへ。

巻末の、「ゆで問答」は凄い!理路整然としており、下手な雑誌の「人生相談」より、説得力がある。

極上空間(2012年12月8日放送)

ボクらのヒーロー!!奇跡の2Sドライブ 「ウルトラマン×ウルトラセブン」

BS朝日で放送され、黒部進氏と森次晃嗣氏が登場。

ウルトラマンとウルトラセブンの、人間体を演じた方々の共演だ。

作品での共演は多いが、こういう番組では初めてらしい。

御馴染みのエピソードも聞かれましたが、ラストの2人同時変身が良かったですね。

テレビで見ている私も、「涙」です。

仮面ライダー ウィザード 第14話

冒頭の、コヨミの七変化は、可愛らしいですね。

新しい使い魔、ケルベロスが登場。

ドーナツ屋には、新作ドーナツ「ポワトリン」と看板が。さりげなく、劇場版『MOVIE対戦』をアピール。

悟史は半年前、晴人がウィザードになった時に、ファントムになっていた。既に、遭遇していたのだった。

今回のゲートは、彼が自主映画の撮影に起用した、千鶴なのだそうだが・・・。

ワイズマンが、青い魔法石をケルベロスに案内させたが、彼が変身して、白い魔法使いになるのかな?

特命戦隊 ゴーバスターズ 第42話

「メタロイド」と「メガゾード」の特性を併せ持つ、メガゾードロイドの登場。

2つのデータを得たエンターだったが、それとは別ものだった。

2つのデータとは、「人間の弱気」と、それから立ち上がる「人間の強さ」だったのだ。

成長するメガゾードの誕生。

上手い展開ですが、セリフでの描写は・・・。

エンターは、エスケイプに大事にされ始めました。羨ましいですね。

でも、体内に、メサイアのカードを取り込んでいるからです。

ツイン・デビルズの思い出

双子の1号と2号からなる、タッグチームとして活躍。

最近は、あまり見かけなくなりましたが、そっくりな外見を上手く活用して、試合中にノータッチで、巧みに入れ代わる、古典的な?レスラーでした。

チャポ・ゲレロの思い出

やはり、大阪の寝屋川市民体育館で行われた、WWWF・Jヘビー級選手権試合が印象深い。

金曜夜8時に生中継され、60分3本勝負で、藤波辰巳に挑戦。

藤波選手が勝てば、10度目の防衛になり、当時のチャンピオンベルトが寄贈され、永久に保管出来るというものでした。

ドラゴンロケットに失敗した藤波選手が、大流血。

しかし、決勝の3本目は、血染めのコブラツイストで勝利。

今は、DVDソフト化されていますので、是非、再見したい試合のひとつです。

ハイパーホビー 2013 年1月号

「仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ」のプラ製下敷きが付録に。実用性があるので、嬉しいですね。

東映ヒーローが全盛期のようで、関連アイテムが多種多様。

レンジャーキーも、コンプリートが見えてきた。フルコンプを目指している人もいるでしょう。

『MOVIE大戦』に登場するイナズマンは、原作版のデザインで、素晴らしい造型。期待が、更に高まる。

タイガー・ジェット・シンの思い出

実は、生で観戦した事が無いレスラーなのだ。

インド人=シンと言ってもいい位の、強烈なキャラクター。

彼の御蔭で、タイトルマッチの前には、インド国家の吹奏を度々、耳にする事が出来ました。

ウルトラマン列伝 第75回 ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち 第1章「心なき光」

劇場版『ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち』の、オープニング~ガッツイーグルの海上への墜落までを放送。

『ウルトラマン列伝』は、時間軸に関係なく作品をチョイスしてくれるので、年末のプレゼント企画のようで感謝。

「ウルトラゼロファイト」は、復習も兼ねて、第1部を再編集して放送。

次週から、第2部がスタート。

「ゼロファイト」は、劇場版との抱き合わせが定番みたいですね。

仮面ライダー ウィザード 第13話

いい話でしたね。

「夢」を継いだのは、瞬平ではなく、晴人の方だったと気がつく。

いつの日か、「松木庵」が営業再開する、その姿を見てみたいものです。

特命戦隊 ゴーバスターズ 第41話

怪盗ピンクバスターの登場。

早乙女レイカが変装。

レンジャーキーを改造して、製作する人がいる事でしょう。

金満さんが拾ったメサイアのカードを、ピンクバスターが横取り。しかし、それがルーペロイドに。

そのシーンをカットして、後で見せる事により、視聴者はヒロムと同じ認識を味わう事に。

ヒロムのハートを盗みたくなった、レイカの再登場に期待したいですね。

今回は、エンターもエスケイプも出番がありませんでした。

燃えろ! 新日本プロレス vol.30

『北朝鮮「平和の祭典」を見たか!?』

1995年4月29日 北朝鮮・平壌 メーデー・スタジアム

「ブル中野対北斗晶」

出場選手紹介(猪木、フレアーを除く)の映像と共に、昨今の北斗人気のためなのだろうか、全女の試合を収録。

「アントニオ猪木対リック・フレアー」

プロレスのお手本のような試合。フレアーの素晴らしさも再確認。色々な意味で、歴史的な試合。次元を超越した、元NWF王者対元NWA王者の夢のビッグマッチでした。

試合後には、「炎のファイター」が流れていた。

1989年12月31日 ソ連・モスクワ市ルイージニキ室内競技場

「長州力対ビクトル・ザヲギエフ」

故郷に錦を飾らせて貰えなかったザンギエフ。アマレス出身の長州選手が、一番輝いていたのは、この頃かも。

「アントニオ猪木、ショータ・チョチョシビリ対マサ斉藤、ブラッド・レイガンス」

プロレスの職人、猛者に囲まれたチョチョシビリだが、見事に、レイガンスからフォール勝ち。レイガンスのパートナーがアメリカ人の方が、地元のファンには解りやすかったかもしれません。

1990年9月30日 横浜アリーナ

「アントニオ猪木、タイガー・ジェット・シン対ビッグ・バン・ベイダー、アニマル浜口」

猪木、デビュー30周年のメモリアルマッチ。猪木とシンが、初タッグを結成。こういう時、シンは心強いパートナーだ。ベイダーに、反則攻撃を仕掛けてくれるのだから。

レフリーは、ニック・ボック・ウィンクルが務めてくれました。

試合後の「炎のファイター」も収録。

試合前には、猪木デビュー30周年のセレモニーが、約25分収録されており、感動的なものでした。

10人のレスラーが、かつての名勝負と共にリング上にて紹介されていた。

名勝負の映像は、会場のモニターで流されていたのだろうが、立体的な演出だ。

ジョニー・バレンタインが、不慮の事故により、両松葉杖を手にしてのリングイン。
温かい歓声、コールが沸き起こり、彼の笑顔も素晴らしいものに。

彼の試合を見た事はありませんが、レスラー人生そのものを感じさせてくれました。

激マン ! 第6巻

「デビルマンの章」が、全55話で完結。

作者の、滲み出る苦悩が描かれている。

ラストのデビルマン軍団とデーモン軍団との戦いは、『デビルマン伝説(CDアルバム)』の、ドラマパートでの記憶が印象的でした。

戦争は、本当に不要であり、立場によって「善悪」が変わってしまうのも恐ろしい事です。

ソラールの思い出

最近では、タイガーマスクとのWWF・Jヘビー級選手権試合の最中に、肩を脱臼した事が、多々取り上げられている。

しかも、レフリーの山本小鉄が、ソラールの腕を強引に引っ張る姿も。

明らかに、ソラールは痛みのため嫌がっています。

でも、何とか試合を成立させようとしていたのが裏目に。

こういう状況を理解して視聴すると、ソラールが可哀相でなりませんね。

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