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ウルトラ怪獣500 21 ドラゴリー 誤認識

ウルトラ怪獣500  21<br />
 ドラゴリー

ライブサインのリード、誤認識。

今後は、ザムシャーが。

新ウルトラマン列伝 第22回          ウルトラマンギンガ 奪われたギンガスパーク

美鈴の強い願いが、銀河神社に通じたのか、新たなギンガスパークを現出。

美鈴は、ザラガスに対抗すべく、レット゜キングにウルトライブ。

ヒカルも、仲間達の協力により、建築デザイナーに盗まれていたギンガスパークを取り戻し、ギンガへとウルトライブ。

建築デザイナーは、ナックル星人に利用されていたのだ。

ザラガスを倒したが、何とウルトラマンダークが出現。

初代ウルトラマンなのだが、下半身は、ウルトラマンネオスのようなデザインだ。

タロウが、スプーンを持ったり、布団に入って寝ていましたが、真似したくなりますね。

小さい頃は、怪獣のソフビ人形を、自分の布団の中に入れて寝ていたものです。

仮面ライダー 鎧武 第7話

本来は関係の無いブラーボの参戦により、ビートライダー達が倒され、黒影、グリドンはロックシードを奪われる事に。

バロンも挑むが、撃沈。

DJサガラとシド、貴虎は仲間だったようだ。

情報統制、販売と、それぞれの役割を担っており、シドには発言権もあり、紛失したロックシードについて、貴虎を叱責する場面も。

謎の男、プロフェッサーも姿を現す。

紛失したロックシードは、前回、実光が拝借したもので、鎧武がスイカアームズに。

何でもありで、楽しい演出。

少し前の、戦隊の2号ロボみたいだ。

ブラーボのセリフは画面に吹き出しがあり、遊び心も満載。

ウルトラ怪獣500 21 ドラゴリー 誤認識

ウルトラ怪獣500  21<br />
 ドラゴリー

ウルトライブのリード誤認識、今回はギャンゴ(『ウルトラマン』)を確認。

一体で、何度も美味しいドラゴリーが、大好きです。

獣電戦隊 キョウリュウジャー 第38話

鉄砕の子孫、津古内真也。

彼は、青柳ゆう名義で、「らぶタッチ!」を執筆中の人気漫画家だった。

アミィも、ラッキューロも大ファン。

人間が絶滅すると、「らぶタッチ!」が読めなくなる事を知るラッキューロ。

この心境が後に、どのような影響、展開を見せるか楽しみ。

こういう形で、敵味方が繋がってるのは珍しいですね。

アミィの、大人っぽい衣装も素敵でした。

今回は、プテライデンオードリケラが登場。

花王石鹸ホワイト 試供品

花王石鹸ホワイト試供品

久々の、懸賞当選。

当選者数は多かったと思いますが、やはり嬉しいものです。

小さな親切

先日、早朝にディスカウントで野菜を物色していたら、目の不自由な男性に声をかけられた。

「キュウリは、どこですか。」

一本、98円と高かったが、その旨を告げ、3本残っていた中から、良さそうな物を渡してあげた。

「レタスは、どこですか。」と続き、あまり新鮮な物が無かったのだが、構わないとの事だったので、同様に選んであげた。

ここで、御礼を言われたので、別れたのだが、少しは、他人の役にたったかもしれない出来事でした。

でも、その方は、他のコーナーの商品も選んでいたようでした。

こちらから、もう一声かけて、お手伝いしてあげたら良かったのかな、と自責の念にもかられました。

やはり、一瞬一瞬の出会いが大切。

「一期一会」ですね。

新ウルトラマン列伝 第21回          ウルトラマンギンガ 閉ざされた世界

いよいよ、『ギンガ』本編が再開し、後半戦がスタート。

OP映像に、期待感が高まる。

『劇場版』を交えた、前半戦の回想で、まずは、おさらいは定番ですね。

タロウが、なぜ意思を持っているのか。

それは、父母や仲間の兄弟達に守られ、闇の波動の直撃を免れたから。

『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説』同様、タロウは命運を託される事が多いようだ。

ブラックキング対ダークガルベロスの殴り合いは、ダークガルベロスの勝利。

そして、ウルトラヘビー級オールギャラクシータイトルマッチとして行われた一戦、ギンガ対ガルベロスは、ギンガの勝利。

ちなみに、コーナーポストは鉄柱ではなく鉄塔。

ロープの代わりは、電線。

視聴者を楽しませようとする演出が、素晴らしい。

ダークガルベロスにダークライブしていた男は、今後も登場しそうだが、ギンガに語りかけた、声の主は誰。

ナックル星人が語った、学校に居る「闇の支配者」って、もしかして礼堂ホツマさんなのかな。

「スパークドールズ劇場」も健在です。

アームズチェンジシリーズ01 仮面ライダー鎧武 オレンジアームズ

仮面ライダー鎧武

ヤマダ電機で、2080円で購入。

龍玄に続き、2つ目のアームズチェンジシリーズで、プレイバリューが広がります。

DX無双セイバー&メロンロックシード

DX無双セイバー&メロン

ヤマダ電機で、3820円と、かなり安かったので、思わず購入。

親孝行

今日は、月に一度の母の通院の日。

仕事を休んでの、こういう生活が、一年以上続いている。

年頭は、覚悟もしていたのだが、何とか年を越せそうだ。

今まで、結構心配や迷惑をかけたので、少しは親孝行が出来ているかとも思っている。

イライラする時もあるけれど、思うように動けず、ちょこんと座っている姿は、まるで子供のよう。

「ペコロスの母に会いに行く」のマンガが、実感出来ます。

10年後までは判りませんが、生きている間は、何とか守らなければと痛感しています。

怪奇大作戦 ミステリー・ファイル 第4話 深淵(えん)を覗(のぞ)く者

今回は、『怪奇大作戦』、第16話「かまいたち」がベース。

救いようのない、結末の一編でもある。

SRIは、第3セクターであり、警視庁には、それを快く思わないものも存在する。

今回は、牧史郎が逮捕される緊急事態に。

深淵を覗く者ゆえ、深淵に引きづり込まれそうになってしまうが、的矢所長の言により「光」の世界で踏みとどまる。

犯人の素顔を描写されなかったが、もう1人の、「闇」の世界の牧史郎が犯行を重ねていたのだ。

「お前なのか。」

画面に向かって、牧が叫ぶ。

深淵を覗くゆえに、いつも深淵に怯えざるおえないのだろうか。

続編の製作に期待大。

仮面ライダー 鎧武 第6話

やはり、黒影とグリドンはバロンを裏切った。

所詮、こいつらの結託は、それだけのもの。

また、アーマードライダー同士の戦いは、ロックシード争奪戦の様相を呈してきた。

奪われると、シドから購入。

まるで、消費者の我々のようです。

そのうち、ニセモノや不良品が劇中で出てくる展開も。

でも、イメージが悪くなるので、バンダイが許さないでしょうね。

ダンスに関係の無い、鳳蓮の参戦。

本来の戦極ドライバー装着者から、強奪しての割り込みだ。

ドリアンは、鋭角的なトゲトゲがあるので、カッコイイですが、凶悪なイメージです。

獣電戦隊 キョウリュウジャー 第37話

定番の、中身の入れ替わりだが、今回はデーボスも絡む。

トリンとデーボキビシーデスが、同族同士なので入れ替わってしまう。

だが、にわか仕込みのトリニティストレイザーは効果が薄かった。

かねてから憧れていた、トリンの必殺技トリニティストレイザーは、正式にソウジへと伝承される事に。

誤認識の宝庫? 

誤作動の宝庫?

ウルトラ怪獣500、21ドラゴリーは、御認識が多々あるようだ。

デマゴーグ(『ダイナ』)、ジラース(『マン』)に続き、ネオザルス(『ダイナ』)の誤認識も。

今度は、どんな音声が聞けるのか、楽しみにリードしています。

ドカベン ドリームトーナメント編 第8巻 

「四国アイアンドッグス」対「阪神タイガース」の試合を、2回裏~7回裏の開始まで収録。

投手、藤村対打者、不知火の対決は、センターフライ、レフトフライ。

投手、不知火対打者、藤村の対決は、三振、三振。

ここまでに、2度の直接対決は互角。

P170の、阪神のレギュラーメンバーの、背面だけのカットですが、素晴らしいですね。

ドリームトーナメント編では、あくまでも脇役なので、ここでは顔の描写を省いています。

新ウルトラマン列伝 第20回          メビウスとメイツ星人 怪獣使いの遺産

『ウルトラマンメビウス』、第32話「怪獣使いの遺産」を放送。

やはり、内容を知っているだけに、開始早々からラストまで涙が止まらなかった。

メイツ星人ビオの「憎しみ」=ゾアムルチを消し去ったメビウス。

メイツ星人、地球人、M78星雲人の友好が成立し始めた瞬間だった。

もし、リュウがビオを撃たなければ、ゾアムルチが町を破壊する事は無かったかもしれない。

だが、過去の事件を知る園長先生が、園児達に教えていた事を、目の当たりにする事は無かったかもしれない。

女の子達が、緑色の血を流すビオの人間体に、ハンカチを差し出すシーンは、本作のハイライトだと思います。

アームズチェンジシリーズ03  龍玄

アームズチェンジシリーズ04<br />
 龍玄

ヤマダ電機で、2180円で購入。

斬月フェイスプレートは、箱の横に固定してありました。

ちなみに、エディオンでは、2520円でしたので、時間の許す限り、値段を比較して購入したいものです。

また、購入はしませんでしたが、「アームズウエポン02 バナスピアー」は、2020円と、ヤマダ電機は、かなり安かったですね。

アームズチェンジシリーズ04パインアームズ&イチゴアームズセット

アームズチェンジシリーズ03

エディオンで、1520円で購入。

発売日の3日後でしたが、斬月フェイスプレートは、レジで貰えました。

怪奇大作戦 ミステリー・ファイル 第3回 闇に蠢(うごめ)く美少女

菜々ちゃんは、争いを続ける両親に疲れたのだろう。

自分のクローン人間に後事を託し、自らは永遠の眠りに。

兄の健人は、妹の願いを叶えるべく、クローン人間を作るために、彼女の心臓を抉り取ったのだ。

科学の進歩が、誤った倫理観を生んでしまったのか。

学会に復讐するための、狂った男に利用されてしまった。

ビジュアルだけだと、口の周りが異様な姿の菜々ちゃんはおぞましいが、この物語の中で見ると、泣けてしかたなかった。

両親の争いが無ければ・・・。

菜々ちゃんも、兄の健人も、クローン菜々ちゃんの噛みつきによる犠牲者も皆無だったかもしれない。

20年前、鑑識として菜々ちゃん殺害事件に関わっていた的矢所長の心情が、視聴していてダイレクトに伝わって来た。

「怪奇大作戦」は見ごたえのある、45分でも間延びしない素晴らしい作品だが、人間の愚かさを突きつけられると・・・。

ウルトラ怪獣500 21ドラゴリー&38ゾアムルチ

コツコツと気長に購入しているが、今まで発売されていなかったものを購入している。

今回は、平成の時代での「怪獣対超獣対宇宙人」を再現すべく、両者をゲット。

メトロン星人Jr.も発売して欲しいものです♪

ドラゴリーは、デマゴーグ、ジラースの誤認識あり。

仮面ライダー 鎧武 第5話

光実の、舞と紘汰に対する強い想いが、彼をアーマードライダー龍玄に。

戦極ドライバーは、彼にとっての宝物。

自らの意思を貫けるものなのだ。

光実の姿を見て、紘汰は自分自身の為に戦うために、再び戦極ドライバーを腰に巻く。

チームバロンにに不穏な動きが。

傘下の、城乃内と初瀬は、リーダーの戒斗に弓を引くのかと思いきや、戦極ドライバーを手にしていた。

そして、グリドンと黒影に変身。

これで、6個中5個の装着者が決定。

シドをお抱えの、貴虎の思惑通りのようだが、弟・光実の事は知らぬままなのだ。

獣電戦隊 キョウリュウジャー 第36話

もう一人のトリンは、弟マッドトリン。

悪くて、強い。

だが、今のトリンは恐竜や人間との出会いにより、デーボスの生まれでありながら、ブレイブが生まれていた。

銀色の銃が、ギガガブリボルバーへと変化。

ギガガブリボルバーの、赤と青の配色は、トリンの顔の色みたいですね。

エレキを奏でるように、シリンダーを回す。

そして、閃光の勇者キョウリュウシルバーへと変身。

伝説のギカント砲は、現代に新たなフォーメーションとして使用可能に。

マッドトリンは倒され、闇の出口も塞がれたのだった。

幽霊モンスターは、まだ点在してるみたいですが・・・。

The 特撮 Collection ガラモン

特撮collection  <br />
 ガラモン

30年近く前に完成させた、ガラモンのプラモデル。

自分なりに苦労して作っただけに、大切に飾っています。

この「The 特撮 Collection(バンダイ)」のシリーズは、ガイガン(『地球攻撃命令ゴジラ対ガイガン』)も発売予定で、造形物も公開されていたのですが、未発売に終わり残念でした。

SGロックシード1 パインロックシード&ドングリロックシード ( 食玩)

SGロックシード1 (<br />
 食玩)

コンビニ2軒を回り、でゲット。

オレンジとバナナは、店頭在庫が目立っていました。

若干の仕様違いはありますが、ガシャポンと違って、選べるのが食玩の利点ですね。

新ウルトラマン列伝 第19回          マックス号応答せよ!セブン対ゴドラ星人

『ウルトラセブン』、第4話「マックス号応答せよ」を放送。

セブンとゴドラ星人が、野外で戦うシーンに流れているのは、NG版主題歌のメロディだ。

間奏部分は、『タロウ』のテンペラー星人戦での印象が強いですね。

カプセルロックシード02 ヒマワリロックシード(ガシャポン)

カプセルロックシード02

取り合えず、一回だけ廻し、メッキver. ではなく、通常の物をゲット。

やはり、一回500円のガシャポンは勇気がいります。

電源のオン/オフのスイッチが無いのが残念ですね。

カバー部の開閉も、ちょっと重たいようです。

カプセルに収納する関係上、フックが分割されています。

強度的には、不安を感じます。

クレクレタコラ

クレクレタコラ

我が家の守護神?

五十嵐隼士氏 芸能界から引退

残念なニュースだが、『ウルトラマンメビウス』で、主人公ヒビノミライを演じた五十嵐隼士氏が、11月末日に芸能界を引退。

今後は、社会人としての生活が始まるようだが、どんな分野に進むのでしょうか。

真摯な姿勢で『メビウス』に取り組んでいた方なので、非常に残念ですが、新しい分野でも頑張って欲しいものです。

ハイパーホビー2013年12月号

白石隼也氏(『ウィザード』)のインタビューに感動。

「何か衝突があっても、1年間あればどうにかなる。」

撮影期間が長い、「ライダー」の現場ならではの実感を、佐野岳氏(『鎧武』)に伝えていた。

「大人のテレビ天国」では、悪のヒロインの水着写真とミスアメリカのスチールを掲載。

今月も、玩具発売カタログ化していますが、大歓迎です。

眺めていると、至福の時間を過ごせるからですね♪

ちょっと寂しい一日

今日の朝は、スーパーヒーロータイムがお休みで、『キョウリュウジャー』と『鎧武』の放送は無し。

ちょっと寂しいので、玩具を手にして過ごすのもいいかも。

夜は、「日本シリーズ」第7戦なので、楽しみは夜からという事ですね。

新ウルトラマン列伝 第18回          ギンガ&ウルトラヒーロー!必殺技くらべ!!

礼堂ヒカルとタロウが、ウルトラヒーローの必殺技を紹介。

ギンガの必殺技と、歴代ウルトラマンの必殺技を比較して説明。

やはり、タロウのウルトラダイナマイトが圧巻。

目が見えない状態だったので、カタン星人に抱きつく必要があったのでした。

自作獣電池 ビクトリー&マキシマム

自作獸電池ビクトリー&マキシ

ダブっている、スーパー戦隊の獣電池を改造。

ビクトリー獣電池はジュウレンジャー、マキシマム獣電池はサンバルカンを使用。

三角マークは、取り合えずそのままですが。

クリアな箇所には、雑誌の切り抜きを張り付け。

2種類の獣電池を連続しなくても、どちらか片方の獣電池だけでも2回連続してセットすれば、ガブティラ・デ・カーニバルの音声は同じようです。

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