仮面ライダー 鎧武 第8話
光実は、かなりの策士。
シドをも、手玉に取ろうとしている。
『鎧武』で、ストーリーテラーは光実こと、ミッチのようだ。
沢芽市で、「有限会社 駆紋工業所」の息子であった戒斗は、幼い頃にユグドラシルの土地買収により、立ち退かされていたのだ。
当時の戒斗には、「力」がなかったのだ。
それが、今の戒斗が「力」を求める理由。
舞も、かつての沢芽市での生活を変えられ、ユグドラシルを憎んでいた。
2人は。「強さ」に対する認識は異なるが、共通の思いが。
今回は、バロンがマンゴーアームズにチェンジ。
ちょっと威厳が感じられる、皇帝みたいですね。
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