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UPG隊員証&シール

UPG隊員証&シール

『ウルトラマンギンガS』の、「あいことばでゲットキャンペーン」と「買ってゲットキャンペーン」の品。

「あいことば」でUPG隊員証は入手出来たのだが、「買って」は、ハズレだったのでシールでした。

当たれば、限定ソフビ(EXレッドキング バーニングクリアVER.)でした♪

一番最初に引いたのが、マズかったかな。

新ウルトラマン列伝 第57回          ウルトラマンギンガS 第3話 孤高の戦士

ガッツ星人ボルストが、キングジョーにモンスライブ。

ちなみに、ボルストは、相手の心の声を、勝手に代弁するのが好きなようです。

「仲間」がキーワードでもある、『ウルトラマンギンガS』。

タロウが光の炎の球体へと姿を変え、ヒカルの左腕に。

ストリウムブレスに、姿を変えたのだ。

ギンガも、ギンガストリウムへと変身。

もし、ゾフィーがブレスレットのベースなら、ギンガM78、セブンならギンガワイドショットとと呼称されたのだろうか。

今回は、タロウ、初代マン、セブンの「力」を使い、ギンガSはストリウム光線、スペシューム光線、ワイドショットを使っていたが、この時に、それぞれのウルトラ戦士の姿がオーバーラップし、視覚効果も抜群。

このひと手間が、嬉しい演出なんですね。

DXストリウムブレス

DXストリウムブレス

ヤマダ電機で、2880円で購入。

仮面ライダー鎧武 第39話

舞ちゃんの白いワンピース、可愛いですね。

光実は、貴虎の幻影に悩まされながらも舞を守ろうとする。

信用出来ないレデュエよりも、オーバーロードの王ロシュオに舞を預ける。

「裏切り」、「信用」、「信頼」が、敵味方に交差。

凌馬の専用通路を選択した紘汰達は、様々な妨害を乗り越え、遂にその真下付近へと辿り着く。

凌馬の変身ポーズが、変化。

「スーパー1」のように、3段階に変化なのかな。

烈車戦隊 トッキュウジャー 第22話

まさかの、闇の皇帝ゼットの退場。

結婚式の最中、グリッタ嬢は、ノア夫人譲りの「結婚相手を飲み込む力」で、ゼットを取り込んでしまったのだ。

ノアは夫人なのに、夫がいない理由が、これだったようです。

シュバルツ将軍も、グリッタを利用していたようで、これで軍人としての戦いにまっしぐら。

トッキュウオーを奪い、単独で操縦。

グリッタ皇帝=女帝も、専用のクライナーロボで出撃。

ダークネスフォールで、ディーゼルオーとビルドダイオーを葬り去ろうとする。

この瞬間、ライト達は「祭が行われていた町」を思い出すのだが・・・。

猛暑襲来

気温が、37度に迫る勢い。

こういう時は、「引きこもり」に限りますね。

エアコン効かして、アイスとドリンクを用意して♪

当選 WAON キャンペーン

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 キャンペーン

当たりました。

 「WAON×ハローキティ限定オリジナルデザインエプロン+ランチクロス」

妖怪メダル零 ~登場Zメダルでアリマス~

妖怪メダル零

コンビニで見かけたので、とりあえず購入してみました。

SGロックシード9 アーマードライダースペシャル

SGロックシード9

早朝、サークルKサンクスで購入。

新ウルトラマン列伝 第56回          ウルトラマンギンガS 第2話 ギンガ対ビクトリー

ビクトリーランサーには、地底の世界へと繋がる通信機能もあるようだ。

小池里奈ちゃんもサクヤ役で出演し、花を添えている。

「UPG」に入隊したヒカルは、一条寺友也と2年振りに再会。

ジャンナインの再登場は、あるのだろうか。

「UPG」のシュナウザーのナンバープレートは、「川崎300ら・128」。

ワンゼロは、エレキングにモンスライブ。

尻尾が発光しての攻撃は、新たな視覚効果で、魅力倍増。

ビクトリーの両腕と両足のブイマークが、常時黄色に発光していて、とても綺麗。

エレキングを倒して、スパークドールズ化したエレキングは、ショウの手に。

ビクトリーにも、活動の制限時間があるようで、胸のVマーク(カラータイマー)が点滅していました。

ウルトランスの拡張は、倒した相手次第という事ですね。

仮面ライダー 鎧武 第38話

間に合ってなかった・・・。

次回予告に登場していた貴虎は、ミッチにしか見えていない・・・。

鎧武オレンジアームズへの変身は、初見と思われる、ヘルヘイムの森側から見たカット。

また、紘汰と舞が、それぞれ画面の横半分に単独で顔のアップが。

初となる、山口恭平監督の真骨頂だろうか。

今後も、楽しみ。

兄を手にかけた光実から、迷いが消えた。

舞を迎えに来た。

非合法的な手段を平気で使い、鎧武極アームズさえも寄せ付けない。

ユグドラシルタワーへの潜入を、凌馬は専用の隠し通路を使う事を提案。

この凌馬の思惑の行方は・・・。

烈車戦隊 トッキュウジャー 第21話

OPで、遂にトッキュウ6号も、こけた。

ミオは、黄色のTシャツで数字の「3」がプリントされた衣装で、靴も黄色でコーディネイト。

カグラは、ピンクのパジャマ。

シャボンシャドーにより、中身が入れ替わるトッキュウジャー男性陣の3人。

中身の入れ替わりは定番のひとつだ。

乗り換え変身ではないので、今回はちょっと困惑。

さらに、ミオとグリッタ嬢も中身が入れ替わる。

これが、グリッタの狙いだったのだ。

闇の皇帝との結婚式を拒む、グリッタの作戦だ。

だが、シャボンシャドーが倒されると、全て元通りに。

待ち合わせの場所へと辿り着くグリッタだが、姿を現したのは闇の皇帝。

シュバルツ将軍は、グリッタを裏切っていたのだった。

DXビクトリーランサー

DXビクトリーランサー

ヤマダ電機で、3984円(税抜き)で購入。

ランサーモードのスリープ機能で、カラータイマーの点滅音が2種類収録されているのが、嬉しいですね。

イノさんのトランク~黒澤明と本多猪四郎 知られざる絆~

2014年7月16日放送 NHK BSプレミアム

2012年12月20日放送の再放送だが、私は今回、初めて視聴。

やはり、『ゴジラ』生誕60周年関連なのだろう。

本多猪四郎監督逝去後、氏のトランクを初めて開けるという試みの映像化。

奥様の本多きみさんが、中に入っていた召集令状や黒澤監督の手紙等を紹介しながら、2人の監督のエピソードを紹介。

土屋嘉男氏の証言も交えていたが、土屋氏は『ゴジラ』の特撮撮影現場を覗いた際に、特撮映画に興味を持たれたのだ。

8年間の軍隊生活を送った本多監督は、その後、生涯に渡り後遺症(悪夢)に苦しめられたそうだ。

だからこそ、戦争の愚かさ、悲惨さを描写する点にも、並々ならぬ演出手腕が発揮されていたのだろう。

逝去の少し前( 92-10-15朝)には、「新ゴジラ」なる覚え書きが残されていた。

「相手の敵を合体して大きくなる。」

「分化。ゴジラ数匹発生。」

等、かなり興味深い記述があり、映像化されなかったは残念だ。

良心的な内容で、きみさんが、本多監督の生まれ故郷を初めて訪ね、監督が育ったお寺を

見て涙する場面には、こちらも涙してしまいました。

新ウルトラマン列伝 第55回          ウルトラマンギンガS 第1話 切り拓く力

待望の『ウルトラマンギンガS』が放送開始。

オープニングテーマは新しくなったが、かつてのOPテーマをエンディングテーマにして、世界観の維持を忘れさせないでいる。

メキシコの、ユカタン半島を姿を旅していた礼堂ヒカルは、日本へ。

地底の「ビクトリアンの祭壇」に異変が。

奪われたビクトリウムを守るために、キサラ女王からショウにビクトリーランサーが託されたのだ。

地上の世界の知識と共に。

また、地上の生き物を傷つけてはならないと。

シェパードンも地上へ。

そして、変身したウルトラマンビクトリーはEXレッドキングに苦戦するが、ギンガが撃破。

EXレッドキングのスパークドールズを奪ったビクトリーは、その右腕をEXレッドキングのものへと変化させたのだった。

防衛隊「UPG」の登場に、一条寺友也の姿も。

監督は、坂本浩一氏で、アクションにも期待が。

怪獣同士の激突、オープンセットや、細かいカットの積み重ねで、新シリーズに相応しいプロットでした。

チブル星人エクセラーが今回の黒幕ですが、戦闘兵はペダン星人のような姿でした。

仮面ライダー鎧武 第37話

『劇場版』にリンクした、戒斗が主役の一編。

イナゴ怪人は、旧1号ライダーを彷彿させるサービスぶり。

昭和のファンにとっては、嬉しいデザインだ。

戒斗はサッカーの「オールライダーカップ」の世界へと紛れ込むが、「夢オチ」的な展開。

光実と貴虎の元へと走る紘汰は、結果的に間に会いそうですね。

烈車戦隊トッキュウジャー トッキュウ6号キット トッキュウ6号

烈車戦隊トッキュウジャー6号
トッキュウ1号〜5号まで、このシリーズでは未発売。

優遇されています。

思わず、購入してしまいました。

烈車戦隊 トッキュウジャー 第20話

笑顔を見せた事がない明を笑わそうと、ライト達5人が特訓。

あまり、成果は無かったようだ。

女の子から預かった猫にくすぐられ、笑顔を見せる明。

だが、その猫も、女の子が飼う事に。

今回は、トッキュウオー、ディーゼルオー、ビルドダイオーと3大ロボが揃い踏み。

また、変身後にレッシャーを外したままになると、「真っ白」になるみたいです。

トッキャウ1号ホワイトな感じで。

他の4人が、全員乗り換え変身してレッドになっていましたね。

妖怪ウォッチ 妖怪スイング03    ホノボーノ

妖怪ウォッチ妖怪スイング03

全5種中、ジパニャン(2種あり)狙いだったのだが残念。

再度のチャレンジは叶わす、売り切れでした。

新ウルトラマン列伝 第54回          ウルトラマンギンガS直前スペシャルⅡ ウルトラマンビクトリー登場編

先週に引き続きの第2弾は、ビクトリーとギンガSが登場。

タロウが、『ガイア(OV)』、『ギンガ(TV&劇場版)』、『メビウス(TV)』での仲間との戦いを紹介。

「ウルトラの力」と称された、「ウルトラ5兄弟」の力を得たタロウは、ヒカルの居る地球へと旅立つ。

タロウ、最初はスパークドールズの姿で登場していました。

『大怪獣ラッシュ』、「凶悪!脱獄ハンターズ!」も放送。

音で怪獣を描いた男~ゴジラVS伊福部昭~

2014年7月6日放送 BSプレミアム

伊福部昭氏の「ゴジラ」への関わりを、佐野史郎氏の聖地訪問と再現ドラマ等で紹介。

円谷英二特技監督との、一連のやり取りは興味深かった。

作曲に悩む伊福部が、イメージが湧かないでいたのだ。

その際、自らも放射能を浴びていた事を語りもしていた。

個人的に、一番印象に残ったのは、『コジラ』での少女の合唱シーンに、当時、出演していた女学生さんが、5人も登場した事。

今回の番組に対する、取材の本気さを、感じさせられました。

キン肉マン 第47巻

「ジャンクマン対ペインマン」は、ジャンクマンの勝利。

悪魔将軍のもと、ジャンククラッシュに磨上げていたからこその勝利だ。

風のダンベルは、ジャンクマンに託された。

「スニゲーター対ガンマン」は、ガンマンが勝利。

ガンマンは、自分達以外をイレギュラーと呼称。

スニゲーターは、地獄の教官として、新弟子の頃の、7人の悪魔超人たちを鍛えていた。

スニゲーターは、最後の課題として、今回の一連の戦いに勝利して、自分越えを証明しろと、バッファローマン&ブラックホールに叫び絶命。

ガンマンは、土のダンベルを持っている。

P.11の回想シーン、ジャンクマンとサンシャインのスパーリングシーンだが、この時はまだ、サンシャインのボディは、NEWタイプではないと思うのだが・・・。

PS

ガンマンのデザインは、今回のコミックス収録にあたり、初期のデザイン分が新デザインに修正されています。

WEB連載では、説明がありませんでしたが、コミックス巻末の「ゆで問答」に記載があります。

「ザ・プレミアム」 ゴジラの大逆襲     ~お前は何者なのか~ 

2014年7月5日 BSプレミアム

『ゴジラ』生誕60周年、そして海外版『GODZILLA』公開前の宣伝を兼ねての内容だが、かなり良心的で、高密度だ。

これまで「ゴジラ」に携わった監督、俳優の方々が登場し語る。

印象的だったのは、『ゴジラ』(1954年)の海外版の、アメリカの戦略。

アメリカナイズされており、国民性の違いを踏まえたからこその、海外進出成功であった事。

今回の「ザ・プレミアム」何度か見直したい内容です。

この夏、BSプレミアムでは、「ゴジラ映画」を計9本放送です(7月8日~7月29日)。

仮面ライダー 鎧武 第36話

レデュエに傷つけられた戒斗の左腕に、緑色のものが。

「人をだまし続けるのは、もっとつらいんだ」

紘汰は、それでもミッチを信じ続ける。

レデュエの口からは、ミッチはおもちゃに過ぎないと。

紘汰は、それを聞き、2人の元へと走る。

だが、斬月・真に変身したミッチは、斬月に変身した貴虎を倒す。

変身が解けてしまった貴虎は、海中へと姿を消す。

「知恵の実」の力が、鎧武にある事を知ったレデュエは、「その力の意味」について問いかけていたが、やはり、副作用のようなものがあるのだろうか。

烈車戦隊 トッキュウジャー 第19話

オープニングとエンディングの映像に、トッキュウ6号&虹野明が加わる。

クライナーロボに、ドリルレッシャーが奪われ、右腕に装着されてしまう。

いきなり、元の鞘に収まってしまう展開だ。

トカッチは転校生で、以前の小学校でも、こう呼ばれていたようだ。

フェンスシャドーの陰謀により、土埋めにされていたレッドレッシャーは、トカッチと明がトッキュウチェンジして救出。

明が、運転席を改造し、乗りこなせるようになった、ビルドレッシャーのショベルとクレーンを使ってだ。

ちゃんと、新レッシャーの機能を見せる演出だ。

そして、ビルドダイオー、ビルドダイオードリルが登場。

オレンジ色のカブト虫みたいです。

トッキュウ6号の乗り換え変身は、出来ませんでした。

ちなみに、DXトッキュウチェンジャーでは可能です♪

『極上空間』 最強人気レスラーが豪快ドライブ!真夏の王者決定戦の壮絶な裏側を大激白!

BS朝日 2014年7月5日放送

「新日本プロレスG1直前SP! 中邑真輔×オカダ・カズチカ」

運転手は、中邑選手。

「新日本ブロレス」

中邑選手が、入門時はスクワットが出来なかった事、ロスでの猪木道場での秘話を語る。

「レスラーの自己表現」

レインメーカーは、オカダ選手自らが名付けた。

「G1クライマックス」

第1回、第6回、第8回、第15回大会、第21回、第22回の決勝戦の模様を紹介。

それぞれ、蝶野、長州、橋本、蝶野、中邑、オカダ選手が優勝。

選手にとっては、本当にキツイ大会。

でも、オカダ選手は1月から楽しみにしているみたいです。

ハイパーホビー2014年8月号

刊行から20周年という事で、巻頭で特集。

私は、不定期発行の最初から購入しています。

『劇場版トッキュウジャー』のレディ役の福原遥ちゃんが可愛すぎる。

ふわふわスカートの衣装が、良く似合っています。

『ウルトラマンギンガS』のスチール写真が公開され、期待が高まる。

久々の市街地戦にも期待大。

『仮面ライダー剣』の同窓会的座談会ですが、天音ちゃんを演じていた梶原ひかりちゃん、綺麗なお姉さんになったみたいですね♪

ウルトラヒーロー500               29 ウルトラマンギンガストリウム

ウルトラヒーロー500  29

ヤマダ電機で、400円(税抜き)で購入。

前面の、上半身のラインの塗装が簡略化されているので、ちょっと違和感があります。

ライブサインが両足にあり、DXギンガスパークでリードすると、右足はウルトラマンタロウ、左足はウルトラマンギンガの音声ですね。

ウルトラヒーロー500             28 ウルトラマンビクトリー

  ウルトラヒーロー500  28

ヤマダ電機で400円(税抜き)で購入。

DXギンガスパークでライブサインをリード(先端を閉じた状態)すると、「ビクトリー」の音声が。

昨年から、予定していたみたいですね。

新ウルトラマン列伝 第53回          ウルトラマンギンガS直前スペシャルⅠ 新たなる侵略者編

OP主題歌は、2番?の歌詞を使用し、映像には『ギンガS』の新撮が。

予算が少ないためか、本編放送前に、2回に渡り見どころを紹介。

ワームホール(SD)に吸い込まれたナックル星人とバルキー星人は実体化し、イカルス星人と再会。

イカルス星人によると、既に、2年が経過しているのが、『ギンガS』の世界だそうだ。

光る鉱石が出てくるが、いずれは『大怪獣ラッシュ』の世界観と繋がるのだろうか。

『ウルトラセブン』から、チブル星人とガッツ星人を紹介。

『ギンガS』の敵キャラなのだ。

ウルトラマンビクトリーにも期待が高まる。

『大怪獣ラッシュ』、「炎のハンティング!逆襲のラッシュハンターズ」も放送。

仮面ライダー鎧武 第35話

ロシュオは、その能力で時計の針を進め、ヘルヘイムの森を活性化、促進させる。

ロシュオから解放された貴虎は、湊耀子や光実の行動に違和感を持つ。

紘汰は、体調の異変が進んでいるのか、食が進まないようだ。

光実は、舞から聞いた「紘汰の希望」に我慢出来ず、実力行使で紘汰を攻撃。

紘汰の目の前で、斬月・真に変身したのだ、

それを、影から見ているのは貴虎。

PS

今回は、久々にバロンバナナアームズが登場しました♪

烈車戦隊 トッキュウジャー 第18話

リングシャドーに、名前入りの金輪を頭にはめられると、名前を呼ばれる度に激痛が走る。

今回の雨降りの演出ですが、トッキュウ2号~4号まで、本格的にずぶ濡れでした。

画面の手前だけで、被写体への雨降りは少なめの昨今にしては、珍しかったですね。

ザラムを信じるライトの姿が、反対派だったヒカリの心を動かし、トッキュウジャーとして認める。

「裏切られる前から、疑うのはやめる」と。

ザラム改め、虹野明。

虹のキラキラを知った彼に、ピッタリの名前だ。

ドリルクライナーは、ドリルレッシャーとして活躍する事に。

アプリチェンジャーにも、そのアプリアイコンが加わった。

そして、トッキュウオードリルへと。

ハーモニカを吹く明ですが、これで画面にも奥行きが加わっています。

前後編によるトッキュウ6号誕生編でしたが、これからも楽しくなりそうですねっ。

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