WCW ワールドワイド(1995.8.23放送)№51

ゲスト解説 タイガー服部

①リック・マーテル、シェリー・マーテル インタビュー

②ジョニー・ビー・バット(回転エビ固め)ロン・オークス

③リッキー・スティムボート インタビュー

④フランク・アンダーソン(ノーザンライト・スープレックス・ホールド)ナスティ・ネッド

⑤スティーブ・リーガル インタビュー

⑥ハルク・ホーガン インタビュー

⑦ブラッド・アームストロング、ブライアン・アームストロングVSサザン・ポッシー(トラビス&テームズ)

ブラッド(河津掛け~片エビ固め)テームズ

⑧スターズ・アンド・ストライプス(パトリオット、マーカス・アレキサンダー・バグエル)VSデイック・スレーター、クリス・サリバン

パトリオット(フルネルソン・バスター~片エビ固め)サリバン

⑨スティング(サソリ固め)ザ・ギャンブラー

⑩WCW世界タッグ選手権 1994バッシュ・ザ・ビーチより

プリティ・ワンダフル(ポール・オンドーフ、ポール・ローマ)VSカクタス・ジャック、ケビン・サリバン

オンドーフ(体固め)ジャック

エプロンで、ローマが足を抑えてのフォール勝ちだったが、挑戦者組のプリティ・ワンダフルがタイトルを奪取

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WCW ワールドワイド(1995.8.16放送)№50

①ニック・ボックウインクル コメント紹介

②ハルク・ホーガン インタビュー

③スターズ・アンド・ストライプス(パトリオット、マーカス・アレキサンダー・バグエル)VSサザン・ポッシー(トラビス、テームズ)

パトリオット(フルネルソン・バスター~片エビ固め)トラビス

④アーン・アンダーソン、パンク・ハウス・バック、テリー・ファンク インタビュー

⑤スティーブ・オースチン(レッグロック)バリー・ヒューストン

⑥ダスティン・ローデス インタビュー byミーン・ジーン・オークランド

⑦フランク・アンダーソン(コーナーポストからのフライング・ボディプレス~体固め)ゴールデン・ボーイ・チック・ドルマン

⑧ジョニー・ビー・バット(左フック~片エビ固め)リップ・ロジャース

⑨ロード・スティーブン・リーガル(片エビ固め)ジャングル・ジム・スティール

⑩WCW秘蔵プロモーションビデオ グレート・ムタ、スティング

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WCW ワールドワイド(1995.8.9放送)№49

①ハルク・ホーガン インタビュー

②スティング(サソリ固め)ナスティ・ネッド

③パンク・ハウス・バック、アーン・アンダーソン インタビュー

④リッキー・スティムボート(レフリーに暴行~反則)スティーブ・オースチン

⑤アーン・アンダーソン(首固め)ダイヤモンド・ダラス・ペイジ

⑥ジョニー・ビー・バット(回転エビ固め~コーナーポストから)ココナッツ・サベージ

⑦プリティ・ワンダフル(ポール・オンドーフ、ポール・ローマ)VSテリー・テイラー、エリック・ワット

オンドーフ(体固め)ワット

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WCW ワールドワイド(1995.8.2放送)№48

①ハルク・ホーガン インタビュー (WCW世界ヘビー級チャンピオンになって)

②ガーディアン・エンジェル(片エビ固め)マイク・ツアー

ガーディアン・エンジェルとは、ビッグ・ブーバーの事ですね

③アーン・アンダーソン、パンク・ハウス・バックのインタビュー

④ハーレム・ヒート(コール&ペイン)VSバリー・ヒューストン、レロイ・ハワード

コール(片エビ固め)ヒューストン

⑤「バッシュ・アット・ザ・ビーチ」1994.8.17

WCW世界ヘビー戦

リック・フレアーVSハルク・ホーガン

ハイライト~ホーガンが新王者になるが、フィニッシュシーンはカット

⑥リッキー・スティムボート(エビ固め)スティーブ・リーガル

⑦リック・フレアー インタビュー (WCW世界ヘビー級転落後)

⑧スターズ・アンド・ストライプス(パトリオット、マーカス・アレキサンダー・バグエル)VSバッド・アディチュード(スティーブ・カーン、ボビー・イートン)

パトリオット(片エビ固め)イートン

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WCW ワールドワイド(1995.7.26放送)№47

①リッキー・スティムボート(片エビ固め)ジミー・ロジャース

②スティーブ・リーガル(片エビ固め)バーン・ヘンダーソン

③ダスティン・ローデス、アーン・アンダーソン(反則)バッド・アディチュード(スティーブ・カーン、ボビー・イートン)

バンク・ハウス・バック、テリー・ファンクの乱入による

④テッスク・スレンジャー、シャンハイ・ピアスVSブライアン・アンダーソン、スコット・サンドリン

ピアス(片エビ固め)サンドリン

⑤スティーブ・オースチン(片エビ固め)ボビー・ウォーカー

⑥ジョニー・B・バッド、ブライアン・ピルマンVSプリティ・ワンダフル(ポール・オンドーフ。ポール・ローマ)

ピルマン(オーバー・ザ・トップロープ~反則)オンドーフ

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WCW ワールドワイド(1995.7.12放送)№46

テレ東系で、深夜に放送されており、実況は松崎年男、解説は田中秀和(ケロちゃん)でした。映像見ながら、スタジオでのコメント収録形式。

①ジョニー・B・バッド(片エビ固め)ナスティ・ネッド

②インタビュー

パトリオット&マーカス・アレキサンダー・バグエル

③テリー・ファンク、バンク・ハウスバックVSクリス・ネルソン、レロイ・ハワード

テリー(片エビ固め)ネルソン

④スターズ・アンド・ストライプス(パトリオット、マーカス・アレキサンダー・バグエル)VSプリティ・ワンダフル(ポール・オンドーフ、ポール・ローマ)

時間切れ引き分け・・・10分1本勝負?

⑤1994.6.23「WCWクラッシュ・オブ・チャンピオンズ」

リック・フアレー(WCW世界チャンピオン)VSスティング(WCWインターナショナルチャンピオン)

フレアー(スクールボーイ~エビ固め)スティング

ダブルタイトル戦、フレアーが統一王者になる。試合後、ハルク・ホーガンがスティングに加勢。

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全日本プロレス中継 昭和54年7月14日放送

「ドリー・ファンク・ジュニア、テリー・ファンク、ジャンボ鶴田VSザ・シーク、アブドーラ・ザ・ブッチャー、金一(大木金太郎)」

豪華な6人タッグマッチ。

予想に反して、結末はピンフォールで終わってしまったが、これがファンク一家であろう。

しかし、それまでが凄かった。試合前に、テリーがセミファイナルを観戦しているところを、シークとブッチャーに襲われたからたまらない。試合が始まってから、テリーは凶器攻撃に苦しんだが、記者会見の公約通りの暴れっぷりを披露してくれた。来週の放送が楽しみになってきた。ドリーもテリーも、まずまずのベストコンディションだからだ。

話は変わるが、キム・ドクが全日プロ入りし、ファンク一家入りもしたが、もう、鶴田とのUN戦は行われないのだろうか。僕としては、タイトルを賭けて戦ってもらいたい。同門でのタイトルマッチは、今騒がれている、猪木VS馬場の日本選手権にも、大きく影響するからだ。

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全日本プロレス中継 昭和54年6月2日放送

「アジアタッグ争覇戦  大熊元司、グレート小鹿VSザ・キウィズ」

大熊、小鹿組がチャンピオンになった。

「ビル・ロビンソン、MテンダーVSザ・デストロイヤー、ビリー・レッド・ライオン」

またしても、ロビンソンのワンハンドバックブリーカーが見られた。ライオンをフォール出来る場面が、2、3度あったが、上手くデストロイヤーがカットしていた。ライオンは年寄りだし、たいした事は無いが、デストロイヤーがフォローするとなると、インタータッグ王者が負ける事はないだろうが、ひっかき回されるかもしれない。

「ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田VSケビン・フォン・エリック、デビッド・フォン・エリック 」

まだまだ実力は無いが、デビッドが清々しい、威勢のいいファイトを見せてくれた。来週の、アジアタッグ戦が、楽しみになってきた。

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ワールドプロレスリング 昭和54年6月1日放送

「MSGシリーズ公式戦 スタン・ハンセンVS坂口征二」

坂口が、またしてもピンフォールを奪われるとは思わなかった。5分過ぎ、坂口がコブラツイストを決め、上手くいけそうだと思ったが、パワーで返され、結局は鉄柱、それに、マネージャーのフレッド・ブラッシーのちょっかいの後、ウエスタンラリアートでフォールを奪われるという始末。坂口は、パワーを何とか、かわしていたが、結局は捕まってしまった。焦らず、スタミナが無くなったところで、コブラツイストをかけれが良かったのではないだろうか。

「MSGシリーズ公式戦 アントニオ猪木VS藤波辰巳」

年に一度しか行われない夢のカード。去年は、猪木の原爆固めで終わったが、テレビでは放送されなかった。今年こそは、という事で録音の用意もしていたのだが、藤波が負傷してしまったため中止となってしまった。藤波が、何度も試合をするとイキがっているところを、猪木はアリキックで藤波の頭を冷やすあたりはさすがだ。猪木としては、なるべくベストコンディションでWWF・Jヘビーを防衛して欲しいからではないのだろうか。

「アントニオ猪木VSアンドレ・ザ・ジャイアント」

猪木VS藤波戦が中止になったため、猪木VSアンドレ・ザ・ジャイアント戦(公式戦ではない)になったが、面白い試合だった。得点には関係無いからであろうが、猪木は色々な技を仕掛けていた。カナディアンバックブリーカーで担ぎ上げられ、リバーススープレックスで返せないと見ると、すかさず逆さ押さえ込み。その前には、回転エビ固めなども試みていた。

結局、ハンセンの乱入でノーコンテストになってしまったが、第三者の行為としては非常識だ。優勝戦でも、こんな事があれば台なしだ。僕としては、猪木VSハンセンで優勝戦を行ってもらいたい。決勝リーグではー不本意な反則勝ちで終わっているからだ。優勝戦では、第三者の乱入が無いように願いたいものである。

「当時は、我が家にビデオデッキがありませんでしたので、タイトルマッチやビッグマッチは、カセットテープに録音していました。テレビのスピーカーの前にラジカセを置いて。イヤホン端子にコードを繋ぐと、リアルタイムでは無声になってしまったからです。不便な時代でしたね♪」

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全日本プロレス中継 昭和54年5月26日放送

「UNヘビー級選手権 ジャンボ鶴田VSビル・ロビンソン」

1本目は上手く、ロビンソンが逆さ押さえ込みで取ったが、ロビンソンは30分が過ぎたあたりで、腰を痛めていたのを暴露してしまったようだ。ボディスラムにいくところで、急に腰痛が出たようで、ろくに技も出なくなり、リングアウト負けになるのかと思うほどでもあった。

2本目は鶴田が、ロビンソンのサイドスープレックを逆に返し、そのまま押さえ込んだ。あれは、鶴田の技よりも、ロビンソンが腰を痛めていたために、返す事が出来なかったのではないだろうか。

もし、ロビンソンが腰を痛めていなければ、2本目を取られる事なく、タイムアップのドロー、1-0で、タイトルを奪取していただろうだけに惜しい。

再び、この2人を戦わさなければなるまい。ロビンソンはベストコンディションなら超一流だが、いつも膝などを痛め、タイトル奪取の回数も減ってしまっている。

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