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ゴジラ1984

ゴジラ1984

LPサイズの袋です。

帰ってきたアイゼンボーグ

昨年末、中近東で放送された『帰ってきたアイゼンボーグ』。

シリーズ化ではなく、かつての『恐竜大戦争アイゼンボーグ』の特番だ。

しかも、円谷プロ製作。

『恐竜大戦争アイゼンボーグ』は日本国内より、中近東での評価が高いようで、かつての製作スタッフのインタビューも充実。

新撮もあり。

これを機会に、新作の『恐竜大戦争アイゼンボーグ』も見てみたいですね。

ユーチューブ「ウルトラチャンネル」で配信中です。

ウルトラ怪獣シリーズ 66  ガマクジラ

66 ガマクジラ

バンダイのソフビ。

1993年発売で、本体価格は600円でした。

兄弟拳バイクロッサー 第1話

先日、無料デーに「東映チャンネル」で視聴。

魔神ゴーラは、子供の泣き声を聞かせると、ダイヤモンドを生み出す。

だが、録音された音声を聞かせているのだ。

第1話は、昭和のヒーロー定番の誕生編。

誕生日の設定は、後の『仮面ライダーBLACK』をイメージしました。

また、ギンクロンの密閉モードも、同作のロードセクターみたいですね。

水野兄弟は、バイクロッサーになった事は「冒険が大好き」なので「心は爽やか」なのだそうだ

この、割と能天気な受け止め方は、80年代に多く見られましたね。

仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦

先だって、我が家にて目出たく観賞。

悪の結託した野望を粉砕するために、ディケイドとゴーカイレッドが中心となり、一芝居うっていたのだ。

「ライダー」 と「戦隊」の、「(テレビ放送の)枠」云々の発言が、デンライナーのオーナーからあったりと、ちょっと『アキバレンジャー』っぽい個所も。

テンポよく、89分があっという間に。

変身後の尺の方が多く、未就学児童にも飽きさせない構成に。

何も考えずに、画面の動きを追うのが、本作を楽しむコツなのかな。

ウルトラマンギンガ

来月から、『新ウルトラマン列伝』内で放送開始の『ウルトラマンギンガ』。

『海賊戦隊ゴーカイジャー』のように、人がウルトラマンのみならず、怪獣にも変身出来るという設定。

それらの力で、何をするのかワクワクします。

もしかしたら、ウルトラエッグとエッグスキャナーが、初期案だったのかもしれません。

ギンガのデザインも、身体の至る所に発光部位を配置。

いずれは、ウィザードインフィニティースタイル(『仮面ライダーウィザード』)のように、全身クリスタルの、ウルトラマンの着ぐるみが登場しそうですね。

文字通り、光の巨人が。

「あいご」8号

医療機関を中心に配布しているフリーペーパーに、藤岡弘、氏が登場。1面~3面まで掲載されている。1面はモノクロで顔のアップ、2面3面はカラー写真も。

一読しただけで涙目に。内容は、仮面ライダーを含め、医師に対する思い等を熱く語っている。簡単には紹介しにくいのですが、深い内容です。

8号は2012.3.1発行なので、見つけたら早めに手に取る事をお勧めします。

「あいご」の正式名称は「HISコラボ・ノート aigo healthcare」です。

東京スカイツリーと怪獣

怪獣映画の定番である、東京タワーやお城の破壊。

東京スカイツリーを破壊する怪獣は、現れるのだろうか。

かつての怪獣映画は、過去の教訓を兼ね備えたものを映像化もしていた。

だが、昨今の自然災害は「現在進行形」でもある。これからも、まだ・・・。

そう考えると、東京スカイツリーの破壊の映像化は不謹慎。それ以前に、怪獣映画そのものが皆無になりつつある。

これも、時代の流れなのかな。

元祖ライダーメダル!?

元祖ライダーメダル!?
『仮面ライダースーパー1』に、番組後半から登場したのが、ジュニアライダー隊だ(いずれ、私はシニアライダー隊?)。

これは連絡コインだが、「非常口」のような図柄もある。プラ製で、表面にはシールが貼ってある。裏面のモールドには、「JR」のロゴが。

、「ジュニアライダー隊作戦指令セット」として発売されていたもので、隊員証(会員番号あり)、JR手帳(ビニールケース付き)とスーパーボール2個が一緒に入っていた。

巷で大人気のオーメダル(『オーズ』)だが、元ネタの一端は、これだったのかもしれませんね。使い方は、異なりますが。

ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦!べリアル銀河帝国(DVD)

劇場に足を運べなかったので、初見。

ウルトラワールドを広げすぎた後の作品なので、チョット心配でしたが、見事にまとまっています。でも、やはり「ウルトラ」は、原点でもあるテレビ(シリーズ)がメインなのかもしれません。

一番、インパクトが強かったのは、炎の海賊3兄弟?

本作では、父セブンを信じる、前作を受けての「絆」も描かれていました。父も、又しかり。

『ミラーマン』、『ファイヤーマン』、『ジャンボーグA』を模した、ミラーナイト、グレンファイヤー、ジャンボットの魅力を描き切るには尺が短かったようですが、リアルタイムで見た私(達)にとって、嬉しいのは事実。

今度こそ、ベリアルは消滅したんでしょうか?

何も知らないまま、ゼロと同化していたラン。当然、記憶にございません。彼と分離したゼロが、あっさりと飛び去っていたが、彼のキャラクター性がよく現れています。

『ウルトラマンゼロ』のテレビシリーズを見てみたいですね。

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